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「高江ヘリパッド工事反対運動」「大阪府警機動隊員による『土人』発言」「『ニュース女子』沖縄ヘイト番組騒動」「オスプレイ配備反対」「辺野古工事反対運動」などなど、昨今、沖縄を舞台・題材にし、リベラル派と右派の衝突が続いている。 なかでも『ニュース女子』(TOKYO MX)が1月2日に報じた沖縄基地問題に関する報道が波紋を広げている。 市民団体「のりこえねっ...


Twitterのコメント(773)

シナリオライターを目指して沖縄をシナリオハンティングで回っていたとき、中川さんと同じ感覚に囚われてそれを最後に筆が折れた。/
これからは下らない雑文を書かない、ということを、これ以上ないほど低い取材力と文章力で表明したアイロニーに満ちた雑文がこれ。
〈「表現」の仕事に就いて20年、その恐ろしさを実感として初めて知ったのだった〉―中川淳一郎という人。未だ何もわかっていないようだ。⇒
読んでみた。沖縄に行ってみたいと思った。
何でも0か1かじゃないってことね。あと結局外野は所詮外野。理由つけて怒りたいだけやね。自戒も含め。
ネットってあまりに簡単に発言できてしまうのが危険。
自分がよく知らないことを安易にコメントしてはいかんと自戒。
〉私は今回の沖縄での1泊2日により、考えを改めた。自分の専門領域や実態がよく分かっている事柄以外においては、誰かの人生に関与するかもしれない「表現」は慎まねばならない。絶対に。
もっかいツイートしてしまうけど、沖縄に関心のある人みんながこれを読んだらどんなにいいだろうと思う記事だった。
本日の空気読まずに沖縄のこと。信頼できる文章だと思った。
まあ左翼に取り込まれるのも必要だなと思う。本当にどっちでも良いと思えたんなら、中川さんもロジックが一つ強くなる。
基地のことは奥深い。縮小すればいいなと思いはするけれど…◆
沖縄の問題だけでなく、こういうことってたくさんあるんだろうな。/
@hishikawachan 一度この記事を読んでみてください。右左にとらわれす読むことが肝要です。
中川氏の現場を取材しての心底正直な記事。〈「サヨクに取り込まれやがってw」と言うなら言え。あなたたちの批判はオレの心になんの波風も立てない〉と中川氏。/
ここ数日フィールドワーク多かったけど、自分のモヤモヤが多い。。。
そしてこの記事を読んだ人とがちゆんしたい!
謙虚な中川さんだ。
以前、「沖縄の人は鳩山元首相にネガティブな感情を持っていない」という田原氏の発言に言及したら、ひがくぼさんが、それを否定したんだけど、結局、こういうことなんだよね。
これは中々良い記事だと思う。
「沖縄の基地反対派は極左暴力団ばかりではない」
「沖縄の問題は当事者の沖縄の人たちに任せよう」
ということであるようです。
そういう意見もあるかもしれませんね
割と必読です。
沖縄問題に留まらず、全てのジャンルに通ずるテーマの熱い記事。
「沖縄を左と右が勝手に係争の材料にしている今、沖縄問題については専門家と当事者に返すべきである、というのが私の結論だ。」
@確かにモノ書き廃業は正しい、だって何を根拠に何が言いたいのかさっぱりわからない記事しか書けないのだから仕方ない。どんな考えでも語り続ける事が大事なんじゃ無いのかね
12万本以上のネットニュースを編集したけど、沖縄に来て、すべてがぶっ壊された感覚を味わってしまったんだ。毎日毎日、ただ数をこなすように仕事をしていたことが実に虚しくなってしまった。

「もう、右も左もどうでもいい」の一言だ。
良かったこの記事。"沖縄を題材にしてるけど自己主張したいだけなんじゃないの"ほんとにそう。
表現のプロ中のプロがいう「これからは、「手出しすべき案件」と「手出ししてはいけない案件」を明確に切り分けることを考えていきたい。」ってどういうレヴェルでおっしゃっているのかよくわからないです。 / "「これまでの記事を撤回したい…"
ゆっくり読みたいと取っておいた記事。やっと読めた。圧倒的なリアルに出会ったんだなー、と思いました。読めてよかった。なんかちょっと涙出た(笑)。沖縄、行ってよかったですね。
誰かが「アイアンマンのトニー・スタークみたいだ」と言ってたけど、トニー・スタークはそこから行動するんだよ。全然違う。/
コンフォートゾーンから案件。気をつけたい。 /
実際見たら分かるってのは良いと思うけど、一時の感情に流されやすいからそこは気をつけた方が良い。 /
《本来は、当事者にとって問題解決になることだけをするべきなのに、ネット上では当事者を置き去りにした空中戦が繰り広げられている。》
中川淳一郎さんの文章より。
自分の間違いを認める中川氏の姿勢に真摯さを感じて好感を持つ。でも、世の中は間違いを認めても石を投げる人はいるから、間違いを認めない方を選ぶ人も出るよなー / "「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した(中…"
最近、本土の人が荒らしてるとは思うよね。県庁周りで泊まってると感じる。
観光客として沖縄を楽しむ中でも、そこに何か深い問題があることは実感する。よそ者の物見遊山に徹して分かったようなことは言わない。というか言えない。:
中川淳一郎さんの苦悩を@mas__yamazaki さんにはわかりますか?
右派も左派も全員読むべき記事かもしれん(順序的に4→5といってから始めに戻る方がいいかも)。さらに、こういうことは沖縄に限らない。>:
@2PgF2A7KMFFuE8X もとはと言えば中川さんのこの記事 の感想ですね。彼は元々リベラル寄りという事も知ってたので地元民として大して違和感ないなぁ、って思ったのですが。
右派寄りには不評のようでw
ちょっとガッカリ。今までは何だったんだ。

SNSであっという間に情報が広まってしまう時代に必要なのは「よく知らないことは知ったかぶりせずに黙る」事だと思ってる。
不思議と心を打たれる文章でした。
←謙虚に現地取材して過ち?を認めたのはなかなか出来ないこと。時々「どっちの人やねん?」のイラツキは「相対的中立」、結局は「ブレ」てたからだったのね。
「素人が扱ってはいけないイシューがある」「専門家及び当事者に任せよう。外野は安易に発言してはならない」
なので在日外国人が口を出すことに違和感なのです。
私はモノカキではないが、「脊髄反射」をせず、事実を確認してから物事を判断するよう心がけたい、という思いを新たにした。
内容も詰まっているが「喧嘩したいだけじゃん」というのが人間の愚かさをよく表している……
とても良い記事だ。
左巻きだけの話を聞いてきただけの単なるアホ

気づきを得て転向できる点はいい。しかし真のジャーナリストならば『「手出しすべき案件」と「手出ししてはいけない案件」を明確に切り分ける』なんて暇はないはずだ。手出しした案件をとことん追求し始めるから。 / "「これまでの記事を撤回…"
>考え方に色々なグラデーションがある/だけど、ネットで見ると、極端なところだけが切り取られて語られてしまう。 /
俺の観測する範囲のネトウヨの主要な意見は、なんで内地の人がわざわざ混乱させに行ってるんだよ、みたいなのだけど。 / |
そりゃあ個人個人に色々あるのはどこも一緒だし全部に配慮してを考えると何も言えなくなるよ。
あーあ、って感じ
このすうじつまえにますたろうと2ショット撮ってた時の悪い予感がドンピシャで当たった
買いかぶってました。
「対米感情は本土と比べると悪いが、中国の脅威は肌で感じており、それが対中感情の悪さと日米安保への評価につながっている。しかし、辺野古移設は反対である。」
の下りは、常識的に予想通りの内容だと思うのですが…
この「右も左もあるかボケ」って感覚よくわかる。同感。
右も左もない。その後に国家国民のためという思いがあれば、それが1つの答えだと思う。その立ち位置で報道を続けて欲しい (-_-;)
やはり沖縄は一度見に行かねばならない。中川淳一郎氏の記事>
中川淳一郎の「モノカキ廃業」に、同業者から温い反応が続出していて気持ち悪い。
東京五輪のパクリエンブレム騒動のとき、それでも佐野研二郎を擁護する広告・デザイン業界の「お友だち体質」が気持ち悪かったけれど、メディアも同じ穴のムジナか。
猛省した!ってタイトルなのに、中身にそれが全く反映されてなくて何かもう...
外野は安易に発言してはならない。
良いものを読ませてもらいました。
それは沖縄の歴史や事情を知らない本土人が思い込みに基づく印象批評を繰り返した結果、『この人たちに話してもムダだ』と沖縄の人たちが思うようになった結果
またここでもアメイジングブレイスが流れ、時折さざ波のようにソロバンの音が交じる。 「素人だまっとけ」とだまっておけないトコからすると、まだ元気そうでよかった。お酒なしでは適当できない人なんだろうな…。 / "「これまでの記事を撤…"
中川淳一郎氏はマジメな人なんでしょうけど、失礼ながらジャーナリストには向いていないんじゃないかな?左右のポジショニングしないのなら我那覇さんも取材しなきゃ。
:
真摯だけど、無垢で健気すぎて却ってモヤモヤ。大学生がソープへ行った顛末を書いたような印象というか。ネットニュース編集ってこんなに身体性に欠けているものだったの?>
昨日、小さな町の小さな平和展で主催した「沖縄から見える日本〜高江そして辺野古〜」に参加してきました。その夜以下の文章がタイムラインに紹介されていたので感慨深く読みました。長文だったので、夜更かしをしてつぶやくのが今になりました。
これが無能化かー。
長文ですが、真摯に読み耽ってしまった。「百間は一見に如かず」を実践した人のコラム
沖縄の中の意見がめちゃくちゃ複雑っていうのがわかりやすく表現してる。
「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した-中川淳一郎-
しかし、素人が分相応な沈黙を続けた結果、本土に忘れられてしまった沖縄でもあるのではなかったか。
物凄く誠実な記事だけど、だからこそ今ごろ気づいたかとしか思えない。それを吐露したから誠実だと言えるのだが。
あえて言えば、こういう感情の錯綜する社会関係を科学するのが社会科学だし、社会科学の権威たる一橋大学で何をやってたのか。
アメリカドラマ『24』でアメリカと中国が戦争になりかけた時、中国は真っ先に沖縄のアメリカ基地を攻めようとしてたしなあ/
基本的には「改むに憚ることなかれ Never too late…」なんだけど、周りの反応がなんとも…
記事の中の金髪パヨク津田氏の論が「矛盾」のお手本になっている

QT<沖縄独立論は今では6~8%に確実に数字が上がって>

<対中感情に関しては『良い印象を持っている』が8.3%だけ‥県民が『中国のスパイ』であるわけない>
必読➡ 米軍統治下に里子に出され捨てられた沖縄は、親(祖国)のはずの日本からの「仕送り」もなく、極貧生活を強いられ財産権も基本的人権も否定され、銃剣とブルドーザーで土地を奪われ、基地被害に耐える日々、復帰後も米軍基地を押し付けられたまま
これだけ素直に自身の反省を晒せるってすごい人だなぁと思った。その他大事な事もたくさん。
知れて良かった…。→
「素人じゃこんな複雑な問題を解決できない」って結論をジャーナリストが出したって点に深い悲しみを覚えた。
/でも、やめないだろうな。この人は。そんな気がする。
「ウンコ食ってろ!」でおなじみの中川さんの"どストレート"な記事にグッときた。
【現代ビジネス】 しかし記事で中川淳一郎氏が述べているここ十数年の思想遍歴を見ると、いずれまた別のテーマで「モノカキ廃業を覚悟する」羽目になりそうな気がしてならない。
>「専門家及び当事者に任せよう。外野は安易に発言してはならない」
>「もう、右も左もどうでもいい」
これ、ネトウヨがdadaイストになるという、あんまり変わらないパターンじゃ…
語らないことでタブーは生まれる 沖縄や日本の防衛はどうあるべきかは 学びながら議論にしないと安全神話と同じことになる 白か黒かでないからこそ
初っ端にイシューなんてワケ分からん単語を持ってくる所をまずモノカキとして何とかすべきだと思う
モノカキが憶測でモノ書いたらダメだよね。 沖縄に行ってみて良かったと思うよ。今の状況について、絶対に印象変わる。
これはマイノリティ問題全般に言えることだけど「沖縄問題」があるわけじゃなくて、「沖縄を日本のマジョリティがどう扱うか」問題がこそあるわけで、 /
"この原稿は、元々反対派に否定的だった人間が現地で実態を見て、「反対派に一方的に批判的であってはならない」と考えを改めた個人的な体験をもとに書いた"超長文かつ個人的内容だけど一読の価値あった / "「これまでの記事を撤…"
十年以上もこんな事に気付かずに編集やっとったんかい恐ろしいわ。:
中川淳一郎のネット社会分析はとても参考にしていたが、先日の無知と無理解による沖縄基地反対運動批判に絶句した。
しかし、この彼の沖縄訪問の記録を読むと、人間は傲慢に基づく無知や偏見を乗り越えられるのだと、かすかな希望を感じた。
2017.03.10 中川淳一郎氏
左派からは「禊もないまま簡単に改心した」と叩かれ、彼の「パヨク叩き」に乗っかっていた梯子を外された右派からは当然叩かれ… ここからはライターとして最重要な信用の回復が課題になる
「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業~
"沖縄を題材にしてるけど、結局、ただケンカしたいだけなんじゃないの? 沖縄を題材にしてるけど、本当は自己主張したいだけなんじゃないの?"

このことに限らず、何かに対して何か言いたくなる時にしなければならない自問。
その程度の薄っぺらさなら廃業した方が幸せですな。
いい文章なんだから廃業どころかこれからハネるとこだと思う
モノカキは廃業出来ても、ハジカキは辞められないみたいだな。つか物書き業って、こんなにアホでも出来るのかぁ。
思いがけず、じっくり読んでしまいました。|
せっかくだから震災関連の記事でも書こうと7日のうちから考えてたんだけど、これ 読んだせいで書く気がなくなった。門外漢の私が何書いても、って思うとねえ……。
カウンター勢やSEALDs系の本質は左翼ではなく、むしろ戦前のオールド右翼の土台を現代左派リベラルでデコレーションしたものだからね。さもありなん。
「結局ただケンカしたいだけ、自己主張したいだけなんじゃないの?」
返す言葉が無い。でも黙れるのか?
ケンカの報いは全部引き受ける。最低限の誠実さ〜間違ったら謝る。無知に安住しない〜は死んでも貫く。だから、もう少し続けさせてほしい。
すごいな。バイアスのかかった情報を現地で「生の声」として見聞きした挙句、考える事を放棄します、という記事。そして彼はこれからも間違いなく物書きを続けるんだろう。苦笑
僕は沖縄に住んだことがある。ので、いつも心を痛めている。若気の至りの苦い想い出ばかりだが。ウチナンチュからしたら単なるナイチャーの冷やかしかもしれないが
そうだなあ
登場人物が駄文とクズニュース撒き散らしている人たちなんだよなあ。まず君らが退場することが正常化への第一歩なんだけど。
中川淳一郎

最後まで読んだけど、本人の主観はともかく、これ沖縄前/後で何も変わってなくないか>〈今の気持ちを説明するとしたら、「もう、右も左もどうでもいい」の一言だ〉
一緒に行った津田大介も廃業するよう説得してくれないかな
報告は要らないから
反省を語れる人は少ない。本当に少ない。
ここに書いたことを忘れずにこれからも書き続けて欲しい。
>自分の専門領域や実態がよく分かっている事柄以外においては、誰かの人生に関与するかもしれない「表現」は慎まねばならない。

何も発言できなくなりますね!
このサイト実はあまり信用してなかったんだけど読み応えある。もっとも、伝えたい事が伝わらずつまらぬ再度の炎上を避けるためにあえて言及してないこともあろう
そら、衝突も無い日曜に反対派寄りのスタンスで取材に行けば、反対派も穏やかだわなぁ。
こんなんで衝撃受けて「物書き辞めようかと思った」とか、どんだけナイーブなんだよ
俺も何度かこの地に行ったが、何も分からなかった。
何を何処まで書いて、同時に書かないか。それは書き手であればその瞬間瞬間常に自問し選択し続けなければならない問題だ。それができないならば書き手として仕事なんてできない。してはならない。彼は撤回も廃業もせず問題を放置する。それはおかしい。
必読。福島をはじめ様々な状況を抱える日本国全体に通じること。:
昨日からいろいろいわれてるこの記事。そもそもモノカキとして当たり前のことをしてこなかった(考えていなかった)から事実を目の前にしてショック受けたんやろ、としか…(ワタクシも大きな声では言えませんが…
報道の仕事をやるようになって感じた感覚が書かれている。私はまだまだ入り口にいるだけなんだけれど。文章を書くってのは大変なことなんですよ。
泣きながら読んだ|
後で読む / (現代ビジネス)
現場に行くと、本土の『議論』などあまりに薄っぺらいと思い知らされる…ということはすごく伝わってきた。

この人結局地政学も外国の状況も勉強せずに国内の問題だけ扱ってたわけね。そりゃ、単なる勉強不足だよ。
確かに廃業したほうがよい。
読んだ。
三浦さんはいろんな地域に愛を抱くことに打開の可能性をみており、乙武さんは非当事者の「撤退」を危惧しディテールに囚われ大目的を見誤ってはならないと述べ、町山さんはご自身に根ざした映画愛を語るように見ているように見える。
ジーンときた記事⇨
政治的な話は置いておいて、沖縄国際平和研究所、私が行った時もしばらく思いにふけりました。この目で見聞きする事と津田さんのような誘ってくれる方って大切ですよね。。
その「アクション」はたぶんまたモノカキになるんだろうな、など。→「その改善に自分が寄与できるのであれば、もちろんアクションは起こすが……。」:
中川淳一郎
「沖縄を題材にしてるけど、本当は自己主張したいだけなんじゃないの?」という一語に尽きる。
すごくいい記事だと思った。素人が安易に語れない問題があるということ、少しでも語れるように日々学び考え続けなければならないこと。何より大切なのは、「勝手に誰かの代弁者にならない」ことだと思う。
ネットニュース編集者だか何だか知らんけど、某クニのヒトが書いた記事みたいで、回りくどくて読んでいて疲れる。病んでいるヒトの文章みたいで、何が(を)言いたいのか、よく分からん。3行…いや、5行で頼む!!
無責任に大量の駄文を書き散らしてきたことは理解できた。
恥を知り今を知った。これからだ。
中川淳一郎氏による。こういった視点からの沖縄論はなかなか無いのではないか。
百聞は一見にしかずではないが現場を知るという事は一番 大事な事>
すごく良い記事。ルポ(体験談)なのも読みやすく分かりやすい。沖縄の基地問題、発言・表現の危うさ、いろいろ勉強になる。 |
沖縄の基地にまつわる問題は、排外主義にとっての"韓国"や、右左どっちにとっての"憲法"みたいに、運動の「象徴」になってしまってるよなあ。わーわーいうための的(まと)でしかなくなる、というか。 / "「これまでの記事を撤回したい……"
エウレカセブンAOだ
沖縄のこと
百聞は一見にしかず
確かにやめたほうがいいな。駄文すぎて途中で読むの諦めたよw
何も言えないも何も、「公的な事実を追う」だけで、「内地の人間として」言うべき事は山ほどあるでしょうに。空中戦が目くらましとはそういう意味ですよ/
びっくりしたなぁ……この人、経歴的にはベテランライターだろう? 自分が何を書いていたのかすら分からずに仕事をしていたの?
こんな記事を書いている暇があるならさっさとやめろよ!
バカかよ!
布川徹郎がコザ事件の時点で【沖縄】に注目し突撃している訳で、何を今更。
現場を知らない人達が、ネット上では全て知っているかの様に語る
受け売りの知識だけで

かと言って無関心でもダメだと思う

@unkotaberuno
""沖縄をめぐって、「右か左か」「基地に反対か賛成か」という二元論で外野が言い争うような状況が出来上がっている。しかも、勝手な憶測をベースとする批判がまかり通っているフシがある。"" 沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した
全文読んだけれど、モノカキ廃業っていうか、若干自分に酔ってるのがややキモいって感じがする。
本土の人でもこうやって向き合ってくれる人が居るんだっってわかって嬉しい。
正直、基地問題って生まれた時から目の当たりにしてるけどそれでも白黒きっちり結論出すのなんて無理。
ネトウヨとカウンターと私???

もう、この時点で読む気が失せるw

パヨクと私はどうした?
「現場知らねーやつが偉そーに話すんな」って話よ。
プロだから読ませる文章になっているけど、中身は酷くない?一回でも現場に行けば自分がどう関わるべきか考え込むようになるのに。本だってあるし。反省しないよりはマシだが。
"中川:「オレは多分、この11年間で12万本以上のネットニュースを編集したけど、沖縄に来て、すべてがぶっ壊された感覚を味わってしまったんだ。いかに浅い知識をもとに、編集という本来は重い業務をやってきたのか、と。"
初めの2~3行以下誰も真剣に読んでない記事を撤回?
というよりあなた誰?
自意識過剰じゃね?
"自分の専門領域や実態がよく分かっている事柄以外においては、誰かの人生に関与するかもしれない「表現」は慎まねばならない。絶対に。"

記事本文: 「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した(中川 淳一郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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82コメント 2011-09-08 08:04 - jin115.com

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