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「壁」は世界中に存在する トランプ大統領のイスラム敵視の言動を、ドイツが激しく非難している。反民主的だ、人種差別的だ、アメリカらしくない等々。 ドイツ政府は一昨年、メルケル首相の鶴の一声で、中東難民を無制限に入国させ、自らの人道的態度を世界に誇った。そして、それを褒め称えたのがドイツメディアだったから、今、トランプ批判には、両者ともヒステリックなほど力がこもる...


Twitterのコメント(14)

米国は中国を批判できませんね。

>1830年代。当時のメキシコ合衆国がアメリカ人の入植を認めたら、10年余りでテキサスもカリフォルニアもすべてアメリカに取られてしまったのだ。
《メモ》2017.02.17
>すぐ隣には、核ミサイルの照準を日本に合わせているらしき国が2国もあるというのに、どうも「見ざる、言わざる、聞かざる」の姿勢が板につきすぎている!
EU首脳たちは、海上の警備を強め、難民を即刻リビアに戻すことを決めた。難民の人権は語られず、目標はひたすら、いかにして難民のEU上陸を阻止するか!  メキシコの壁と同じである。川口マーン恵美さんのコラム。
トランプをガリレイに喩えてる人もいる 。。。 >>それに対してエリートたちは、異端者トランプを、反民主主義者として葬り去ろうとした。昔、聖職者たちがガリレイを神の冒涜者として潰しにかかったように<< …
川口マーン惠美「シュトゥットガルト通信」】
「今でも、アフリカ北部のスペインの飛び地、セウタとメリリャには、見るも恐ろしいような柵がある。」
★反トランプ=彼らが作って来た紛争地であるリビアやアフガン。その彼らと交代した西風は欧州を政変の地とした。そして同じく日本の傍には北朝鮮がある/水面下のシナリオは空母を造った…。
「何といってもドイツは、「壁」にかけては前科がある。下手に口を出すのは得策ではないのだろう」〉 (現代ビジネス)
「失業者をそのままにして失業手当を払うより、その分の紙幣を瓶に詰め、失業者の半分を雇って穴を掘って埋めさせ、残りの半分にそれを掘り出させる方が、景気対策として有効である」

確かに。北欧で失業率が...
[現代ビジネス[講談社] | 最新記事]
川口 マーン 惠美さんの記事は面白いね。
【トランプの「メキシコの壁」をドイツは絶対に批判しない】
以上
掲載元: トランプの「メキシコの壁」をドイツは絶対に批判しない(川口 マーン 惠美) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)


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