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今ある仕事がどんどんなくなる時代に、子供に身につけさせたいもの(田村 耕太郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

38コメント 登録日時:2017-01-11 06:09 | 現代ビジネス[講談社]キャッシュ

将来なくなっている仕事ばかり? 昨年の暮れ、アメリカの経済番組へのテレビ出演を終えて、急いで帰宅し、着替えて、休みに入った娘を連れてある場所へと向かった。きっと喜んでくれるだろうと思い。 そこはシンガポールにできたばかりのキッザニア。素晴らしい場所だと私は思う。しかし、当の娘にはそうでもなかったようだ。 なにかと多忙な年末、せっかく時間を作って、セントー...

Twitterのコメント(38)

公的機関の訓練内容も見直すべき時。一昔以上前から変化がないというのが異常。明らかに現実に即していない。
AIやテクノロジーで今ある仕事の多くはなくなっていくといわれているからこそ、先を見越して子供に身につけさせたい
| 講談社(1/2)
【仕事が消えゆく時代に、子供に習得させたいもの】

どれだけAIが発達したとしても「世界を作る仕事」は絶対に奪われないので、そこを目指したら良いんでないかな。『世界』は会社・創作・システムなど、幅の広い概念。
それでも多くの人は無職に陥るだろう。
だからベーシックインカムの導入が急務なんだよね
正直、新しい資本主義社会が到来している今、MBAの価値自体が低下している気がしてならないが、取得が目的ではなければ賛成。
時代が変わります。親は先見の目を持って柔軟にいかなゃダメです。
誰もが起業しなくてもいいけど、今の時代「起業家精神」は培っていた方がいいことは確か
鋭い。
| 講談社(1/2)
昨年末に産まれた息子が大きくなる頃にはどんな世界になっているのだろう?そのために何をしてあげればいいのだろう?
| 講談社(2/2)
とにかく何事も楽しませてあげればいい。 /
この先の時代もなくならないと思われるスキルは、「自分の考えを相手に伝えるスキル」と「二つの以上のものを組み合わせて新しいものを生み出せる思考力」だと思います。 / 今ある仕事がどんどんなくなる時代に、子...
なったらなったで順応していくよ。強いて言えば、変わらないことは何もないと認識させてあげることだと思う。
挨拶。朝おはよう。ごはんを食べたらご馳走様でした。 /
目先の勉強だけでなく、子達が何に興味があるかを観察しているけど、何を身につけさせるかって凡人には見つけるのが難しいんだよね…
次世代のことを考えて行動できる大人でありたい。自己を満足させるより、他者を満足させられる人間でありたい。
田村さん、昔は好きだったんだけどな・・・・ →
俺が子供の頃からだって、かなりたくさんの仕事はなくなって行ったんじゃないのか。
定年も見えてきたころに仕事なくなると辛いだろうけど、最初からならどうにでもなれ。
今ある仕事がどんどんなくなる時代に、子供に身につけさせたいもの_これだけは培っておいたほうがいい(田村 耕太郎 さん)
大人よりこどものほうが世の中に順応すると思うな。
基本的な倫理観を教えてあげれば、余計なことはいらないと思う。 /
キッザニアに喜んで行かせている場合ではないな。
これだけは培っておいたほうがいい
ベーシックインカムとかでゲーム参加者を絞れたらその方が良いね。予選がギュウギュウ過ぎるとそこの突破でエネルギー消耗し切って生産性下がる気がするし。
ビジネスの知識
(自分でお金を生み出す知識)は、
確かに持っておいて損はないかも。

価値の生み出し方を知っているのと
知らないのとでは

生涯で無限の差が出る。

今ある仕事がどんどんなくなる時代に、
子供に身につけさせたいもの
キッザニアで体験できる仕事はなくなる?/
確かに昔中間層以下がやってた仕事がなくなりつつあるな
またアホな煽りかと思ったがこちらは至極真っ当な議論。
久しぶりに記事書きました。
結局親バカ自慢、時の経過だけが真実を浮かび上がらせる → 現代ビジネス: 仕事がどんどんなくなる時代に子供に身につけさせたいもの
MBAは考え方だけでいいとしてプログラム組めるのは必須
最近よく耳にするSTEMがこれからの教育の必須になってくるのかもしれない。未来のキッザニアにはどんな仕事があるのだろう。/
学校教育より実社会で役立つのでいいよね。
自分に素直に生きることだよ。そして人生を楽しむこと。
世の中で生き残ることは目的じゃない。あくまでも幸せに生きること。
「今キッザニアで体験できるほとんどの仕事が、娘たちの時代にはなくなっているのでは?」

娘とキッザニアに行ったことがあるので、ドキッとしました。
しかし、だからといって小学生にMBAを学ばせるより...
これだけは培っておいたほうがいい
基本ライターの宣伝のような記事ですが考えるキッカケとして。子どもたちが将来働き始める頃には今ない職業が出てきているのは明らか。親もその変化についていかなくては。
以上

記事本文: 今ある仕事がどんどんなくなる時代に、子供に身につけさせたいもの(田村 耕太郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

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