仮想通貨「ICO」に逆風、米証券取引委員会も規制強化へ | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

15コメント 登録日時:2018-04-16 09:07 | フォーブス ジャパンキャッシュ

仮想通貨を用いた資金調達「ICO(イニシャル・コイン・オファリング)」が逆風にさらされている──。米証券取引委員会(SEC)は先日、元プロボクサーのフロイド・メイウェザー・ジュニアを宣伝に起用した仮想通貨「Centra」のICOが詐欺である...

Twitterのコメント(15)

どう発展してくかなぁ / (Forbes Japan)
規制強化された場合にはそれに準じてまともにICOをすればいいだけ。規制で逆風を食らうのは詐欺ICOだけに過ぎない。ICOの場合、ちゃんとした企業にとっては規制強化=ルール整備 を...
テレグラムってICOキャンセルしてたのか。最近情報追えてなかった…。 / (Forbes Japan)
とても良い。これ以上、仮想通貨増えない方が市場のため
ICOは現在詐欺まがいのものが流布していますが、小規模プロジェクトには間違いなく有効な手段です。
無法地帯に規制がかかるんだから喜ばしい事だと思うんだけど。
ビットコイン下落後、「ICOで稼ごう」みたいなのが増えた。アフィリ報酬が高いのも詐欺ICOを助長させてますよね。
CTRはスキャムだってSEC。後出しなら誰でも言えるからね
米証券取引委員会が「Centra」のICOは詐欺だと告発
考え方によっては『偽物』が淘汰されるわけやから、『本物』起業家やスタートアップにとっては追い風と考えられなくもない。
とりあえず、ICOとIPOとの違いが分からない人は手を出さないことですね。。。
ICOルール整備が早い国が勝つはず。日本はよ(^ω^ )
規制はあってもいいと思いますがすべりこみを狙って購入を煽る業者には気を付けたいですね。^^
「ICOによる資金調達はスタートアップに多大な機会をもたらすが、違法な行為が広がるなかで当局が監視の目を強めている」とXieは話す。 /
以上

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