廃業寸前からの復活 なぜ京都の老舗メーカーに世界中から依頼が殺到するのか | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

28コメント 登録日時:2018-04-12 10:31 | フォーブス ジャパンキャッシュ

フォーブス ジャパンは2018年4月号で、創業10年以上で売上高100億円未満の価値ある企業を表彰するアワード「スモール・ジャイアンツ」を創設した。アドバイザリーボード12組の協力のもと、全国から250社を選出。「カッティングエッジ」「ロー...

Twitterのコメント(28)

この感覚が大事/ミツフジがトランスミッターからクラウドまでトータルで開発し、顧客のニーズに合わせてカスタマイズすればいい。このサービスを最終製品にすることにしたのだ
/
めちゃくちゃすげぇ話だ
「人並み以上の年収」
「帰省するたびに故郷は衰退」
すげえ分かる(・ω・)
"「そうか、自分が助けてもらっているのではなく、ミツフジさんという自分とは違う人が助けてもらっているんだ」と納得した。自分の仕事とは、ミツフジを横で支えることなんだ、と。自分のようで自分ではない会社。 /
今じっくり読めたけど、めちゃいい記事。
先代の社長のエピソードから、就職氷河期世代の姿勢、示唆に富んでる。
"売れるロックバンドはある段階でお客さん側に立ち、誰もが聴きたくなる曲をつくります。売れないロックバンドは『なぜ俺たちの音楽がわからないんだ』と言います。"
三ツ冨士繊維工業から「ミツフジ株式会社」に成りえた話し。
活かされる日本の技術
めちゃくちゃ面白い。し、文章がうまい、、と思ったらForbes副編集長でルポライティングのかただった。どうりでー!|
すごい会社!こういう会社がなくならないような世の中になりますように!→
なんだこれ主人公かよ
グッとくるお話しでした。
あぁ…まだ足らんと思った。
何もかもな。
どこへ行きたいかというのもわからんが、まだたらんわ…
まさか西陣織とつながっているとは…
日本もまだまだ捨てたものではないと希望を持たせてくれる記事。 / (Forbes Japan)
こういう記事を読むと古い技術もまだまだ捨てたもんじゃない、夢があるなって思う。
以前少しだけ関わらせてもらった会社が軌道に乗ってきているようで嬉しい
よい記事でした。
なんか見える
これは見える感じがするわ。素敵すぎて物語のような現実だ。
久しぶりに良いものを読めたと思ったら『福井モデル - 未来は地方から始まる』の著者だった。
今後の展開や商材の活かし方、目の付け所の違い。クソ就職氷河期に新卒で大手メーカーに入れるほど暮らし向きも頭も良かったんでしょうね
すごい、小説みたいだった
うーんForbesってこんな文章だったっけ?
感動した。
か、カッコイイ・・・
未来の京都ってこういう方向なのかと感じる記事。
 なぜ京都の老舗メーカー に世界中から依頼が殺到するのか
これは非常に面白いお話だった。日本の製造業の人にぜひ読んで欲しいコラムだよ。
おもろい話。最先端のものだけでは新しいものは作れない。>
ミツフジさん、ほんまにすごい。記事読んで涙でる
以上

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