「土用の丑の日」の影に潜むブラックウナギ問題 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

10コメント 登録日時:2018-03-18 13:12 | フォーブス ジャパンキャッシュ

パンダのシャンシャンは、日本中のファンに見守られながらすくすくと成長している。中国政府の手厚い保護が功を奏し、頭数も2000頭を上回ったことからIUCN(国際自然保護連合)は、2016年にジャイアントパンダの絶滅危惧種カゴリーをIB類からI...

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土用の丑の日には、天然資源に負荷を与えない持続可能な食品、たとえば焼き鳥や焼きナス、焼き豆腐など様々なウナギに代わる蒲焼のアイデアを出し合い、流通や小売りが率先して新たなトレンドを創出し、持続可能なビジネスプランを構築するべきだ。
良記事ですね。 >
牛丼チェーンやコンビニでの安売りとかが悪いのは明らかだろうに。
そこが原因だよ。
また上がってきたな、コンビニ。
ホント、食料品の諸悪の根源だな。
鰻好きだけど食べない。いや、結構まえからしってたけれども。
マネー 家では「秋刀魚」「赤魚」「ホッケ」が有れば充分。 それも、毎日食べない。
ブラックウナギ問題!?初めて聞いた単語。
土用の丑の日に消費されるウナギは、年間総消費量の54%!今年の漁獲量は去年の1%。今年の丑の日終われば鰻屋さんの倒産連鎖始まるよ★
土用丑の日にウナギ食べるバカは元々味の違いなんてわかんないし雰囲気にお金かけてるだけ。
パチモン握らせてお金落として貰えばいいだけじゃね?
鰻がダメなら、鯰か? 美味らしいぞ。
うなぎ絶滅危惧種になってたん 食べないから知らんかった
以上

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