TOP > エンタメ > 映画.com > 「この世界の片隅...

「この世界の片隅に」フランスで口コミ広がりロングラン 批評家、観客ともに高評価 : 映画ニュース - 映画.com

13コメント 登録日時:2017-11-04 13:52 | 映画.comキャッシュ

フランスはおそらくイタリアと並んで、ヨーロッパで日本のアニメ人気の高い国だ。いまや日本好きにとって外せない定例行事となったジャパン・エキスポや、カンヌから独立して世界的に権威のあるアニメ・フェスティバルに成長したアヌシー国際アニメーション映...

Twitterのコメント(13)

今月上旬の記事ですが。受け止めてくださる方が増えているのは嬉しいですね!
【 批評家、観客ともに高評価】
中国でも公開してほしいな。中国人の反応が見たい。政治的に無理な気はするが… /
「片隅」も「君の名は」もそこまでよいとは思わなかった自分は世間とかなり感性がズレてるようだ。 >
内容的に心温まるストーリ展開も日本的な情緒からからだけど、世界でこれがウケるという時代感覚が不思議。・ /
フランスでもロングラン。
とても嬉しい限りで、この映画がもっと日本人にも見て欲しくていつか金曜ロードショーなんかで見れる日が来ることを願う
「すずが見かけも精神的にもとても幼く描かれているので、始めは年齢の見当がつかず戸惑った。すずよりもしっかり者の義姉の方に共感したが、物語が進むに連れて、頼りないすずがしっかり一家の中心になっていくところに成長が感じられて良かった」
「本作は、困難な日常生活のなかで世界に対する揺るがぬ愛の秘密を探しあてながら、あくまで派手さを排除することにより光り輝いている」
(ル・モンド紙)
フランスでの上映事情と反響。丁寧な記事。「観た後にいつまでも心の片隅を温めてくれるような本作の評判が浸透し、今後もロングランが続くことを期待したい」 / "「この世界の片隅に」フランスで口コミ広がりロングラン…"
@iwainanase おはようございます
こんな記事見つけました
「本作は、困難な日常生活のなかで世界に対する揺るがぬ愛の秘密を探しあてながら、あくまで派手さを排除することにより光り輝いている」(ル・モンド紙)
"「本作は、困難な日常生活のなかで世界に対する揺るがぬ愛の秘密を探しあてながら、あくまで派手さを排除することにより光り輝いている」(ル・モンド紙)"
以上

記事本文: 「この世界の片隅に」フランスで口コミ広がりロングラン 批評家、観客ともに高評価 : 映画ニュース - 映画.com

関連記事

画像で見る主要ニュース