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なぜ安倍首相は「安保法案」で生き急ぐのか?尋常ではない執念の背景 | 「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか | ダイヤモンド・オンライン

27コメント 登録日時:2015-08-12 07:11 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

よこしまな悪知恵を奸知といい、自分の都合の良いように無理に理屈をこじつけることを牽強付会と言う。それに、策略もあれば、虚言もあり、侮辱もある日常茶飯である。安全保障関連法案の審議における安倍首相の言動を見聞し、ジャーナリスト・嶋矢志郎氏が感じた率直な感想である。...

Twitterのコメント(27)

@dol_editorsから
1年経っても忘れてはいけないことです。
その分析は別にして、事実の経過を纏めた文章としては一読の価値あり。
目新しくはないが、纏めとして重要。推奨一読。 ジャーナリスト・嶋矢志郎|「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか
「私は総理大臣だから正しい」とまで言い切る唯我独尊型の政治手法が、この近代民主社会の中枢で、なぜ罷り通るのか。日本政治の劣化を痛感する。
初めに「結論ありき」で、その結論への手続きを急ぐあまりに聞く耳を持たず..
断定的な口調で異論を封じ、「私は○○だから正しい」とまで言い切る唯我独尊型の政治手法が、
この近代民主社会の中枢で、なぜ罷り通るのか。日本政治の劣化を痛感する。
よくまとまっていた→法律の違憲審査は最高裁判所が保有する機能と役割だが、対象は既に成立した法律に限られており、立法過程でその機能と役割を果たすのが内閣法制局だ。:なぜ安倍首相は「安保法案」で生き急ぐのか?尋常ではない執念:嶋矢志郎
"近隣諸国"との信頼関係が醸成されれば戦争がおきないと思っているあたり、読むに値しない記事だ。|
タイトルと掲載誌でパスせずに読むべし(笑)

ダイヤモンド・オンライン
よこしまな悪知恵を奸知(かんち)といい、自分の都合の良いように無理に理屈をこじつけることを牽強付会(けんきょうふかい)と言う。それに、策略もあれば、虚言もあり、侮辱もある日常茶飯である。
1,3,4頁目は仰る通り。2頁目はやや違う。安保法制で抑止力と言いながら、今や大惨事安倍政権下で中国移民を受入れ、有事には中共国防動員法が発動し人民解放軍になる。日本國は無くなり米中で分割統治。

@mk618 @dol_editors
悪知恵を奸知(かんち)といい、自分の都合の良いように無理に理屈をこじつけることを牽強付会(けんきょうふかい)と言う。それに、策略もあれば、虚言もあり、侮辱もある日常茶飯
安倍晋三は精神鑑定が必要かも?
ジャーナリスト嶋矢志郎「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか|ダイヤモンド・オンライン
安倍首相は使える権力を総動員して岸信介の宿願を自らの手で果たしたい一心…
今までが遅すぎるから。。君らが変えられたか? 自分で問えばよいと思うけど。。。 ジャーナリスト・嶋矢志郎|「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか
法的安定性が担保されていない法案の審議に果たして正当性はあるのか

なぜ安倍首相は安保法案で急ぐのか?尋常ではない執念の背景 ・嶋矢志郎|「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか|ダイヤモンド・オンライン @dol_editors
よく論点が整理されています。重要。
筆者が思うにそれは視野の狭さであり、中長期の視点と問題意識の欠如であると書いてありますが、それはあなただと言いたいですね!
ダイヤモンド・オンライン 厚顔無恥な立ち居振る舞いである。少なくとも、選良であるはずの政治家が臆面もなく繰り出す手立てではない。
、と決めつけては言いすぎであろうか。
はい。言いすぎですね
「安保法制をめぐる議論の最大の欠点は視野の狭さであり中長期の視点と問題意識の欠如である。安全保障の砦を強靭化していくには何よりも近隣諸国との地域的な協力と連携の強化が先決である」/なぜ安倍首相は「安保法案」で生き急ぐのか? 嶋矢志郎
嶋矢志郎 @dol_editors
"安倍首相 唯我独尊乱発し出したのは一昨年の内閣法制局長官人事から 集団的自衛権容認を実現させるため小松一郎氏を外務省から引抜き
生き急ぐのでなく、死に急いでないか
よこしまな悪知恵を奸知、自分の都合の良いように無理に理屈をこじつけることを牽強付会と言う。策略も、虚言も、侮辱もある日常茶飯である。この度の安保関連法案の審議における安倍首相を見聞していて、率直に感じた筆者の感想である・・/嶋矢志郎
吉田茂が出来なくしたことを元に戻してるだけなんだけどそんなことも知らないの?>
中国や韓国との相互理解なんて無理だ。
> 初めに「結論ありき」で、その結論への手続きを急ぐあまりに聞く耳を持たず

鏡見ろ / なぜ安倍首相は「安保法案」で生き急ぐのか? 尋常ではない執念の背景 - 「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか
以上

記事本文: なぜ安倍首相は「安保法案」で生き急ぐのか?尋常ではない執念の背景 | 「日本」を考える~私たちはどこへ向かうべきか | ダイヤモンド・オンライン

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