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トヨタの壮大すぎるモビリティ戦略は結実するのか | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

11コメント 登録日時:2018-02-11 08:10 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

2018年1月、米ラスベガスで開催されたCESでトヨタが発表した「e-Palette Concept」。その背景には、モビリティサービスプラットフォーム(MSPF)構想がある。トヨタに限らず、賑やかなショーでの発表だけではなかなかその戦略や狙い、市場でのインパクトは見えにくい。...

Twitterのコメント(11)

トヨタというよりは自動車メーカが今後どう変わっていくのか大きな興味だ。
読んでおきたい内容・・・
あした読む
マイクロソフトとの提携話が全然ないのですがこれ…:
トヨタは、ただのカーカンパニーではなく、テクノロジーカンパニーに変貌しようとしてる。豊田章男の野望は尽きない。いい経営者だ。
なんとか、うまくいくと良いのだが。
トヨタに頑張ってもらうしかない
マネー しかし、コンセプトは当時のG-BOOKより数段先行しており(市場がついてこられなかったが)、日産はMSPFと同等なものをすでに持っているといえる。  日産は、カーウィングスというインフラとその知見を持っている
Linuxやandroidのような自動車版フリーOSを考えているということかな。テスラがおかしくなってきた感じもするので、存在感再びといきたいけどね。
実に面白い。→
不自由を自由に変えていく!

国内自動車メーカーの3Q決算説明会が先週で終わりました。日産とスバルを除けば、総じて良い結果でした。日産とスバルも売上高や販売台数は概ね増加しています。
今回の決算で...
以上

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