なぜMBA取得者が風俗業を始めないのか? | 幸福の「資本」論 | ダイヤモンド・オンライン

11コメント 登録日時:2017-09-13 09:01 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

作家であり、金融評論家、社会評論家と多彩な顔を持つ橘玲氏が自身の集大成ともいえる書籍『幸福の「資本」論』を発刊。よく語られるものの、実は非常にあいまいな概念だった「幸福な人生」について、“3つの資本”をキーとして定義づけ、「今の日本でいかに幸福に生きていくか?」を追求していく連載。今回は幸福と自己実現について考える。...

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>>生涯年収3億円(年収は入社時250万円、65歳定年で退職時1300万円、退職金3000万円)の標準的なモデル / 今時退職金とか都市伝説じゃないの? 勤続=昇給も理にかなってないし、給与体系が社会変革に適っていないしさ。
この人の文章むちゃくちゃわかりやすいな・・・|
@ak_tch 市中金利が下がればその分、人的資本の割引率も下がるはずです。割引率が0%になれば収入総額と同じ3億円です。ゼロ金利では人的資本の価値が跳ね上がります
ゼロ金利でも生涯年収が変わらないという仮定にはムリがあるのでは?
釣られてるおれもそうだがこんな記事って。。。。。
> 金融資本と比較した人的資本のもうひとつの特徴は、投資の損失がないことです。奴隷制が禁止された社会では、働けば多かれ少なかれ必ず報酬が支払われます

| ダイヤモンド
カネさえ儲かりゃいいんじゃないんだっていう、まさに優秀な人だからこそ持つべき「ノブレス・オブリージュ」的な話ですね /
読んでみたけど、難しい(しかし重要な)部分を脇において無理やりシンプルな結論を書いているだけように感じました。|
生涯年収3億円(年収は入社時250万円、65歳定年で退職時1300万円、退職金3000万円)の標準的なモデル まじか、退職時にその金額になってるのが標準モデルなのか
65歳で1300万もらうのが標準的・・・「細かな計算式を省いて結論だけいうと、生涯年収3億円(年収は入社時250万円、65歳定年で退職時1300万円、退職金3000万円)の標準的なモデルで」
以上

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