EV普及で「自動車メーカーは10年後に消滅する」の現実味 | モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 | ダイヤモンド・オンライン

29コメント 登録日時:2017-08-25 06:59 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

EVへの大転換と加速化。現在の自動車メーカーは、この現実から免れることはできないだろう。EVが普及したとき、自動車メーカーは現在のような状態存在できるのだろうか。...

Twitterのコメント(29)

「車の心臓部はモジュール化されアップルのように生産設備を持たず製造を委託するビジネスモデル」
この記事で突っ込んでやる!アップルみたいなとか抜かしてるけど、あのメーカーの本質は一切変わってないぞ!ヽ(・∀・)
コレって原発必須てことになるけど、いいの?
クルマはエンジンのみで出来てるにあらず。そんな事も分からない物が記事を書いてるのか?
純粋に考えるとホンダやばいやん。
「クルマの心臓部であったエンジンは、これまで自動車メーカーが最も力を入れて開発してきた部分だからだ。例えば、ホンダの歴代社長は、本田技術研究所出身であり、その多くが「エンジン屋」だった。」
EV普及で「自動車メーカーは10年後に消滅する」 AI の時にも言われたけど、実際多くの新EV勢は安全基準やインフラ整備(への投資)について具体的言及をわざと避けてる部分があるよね。電池の安全性とか給電まで揃えてから言える事では?
トヨタでさえも存続が危ぶまれるかも知れない。電気自動車の参入障壁は低すぎる。
頑張って煽って。予定通り儲けられたら下がったマツダをしこたま買うから。
いつまで、自動車に固執してるんだ?
そろそろ、空飛ぶ車、だろ。
おそいよ。
>
IT関連や電機メーカーの歩みが自動車メーカーにも来るとし、「早ければ10年後に自動車メーカーが消えることもあり得る」と指摘
EU・中国でEV化を推し進めるためには、車の整備も必要だけど発電所や送電網の整備が必要なのに、無視して論議されてる
急速充電は、大電流が必要
これは日本にとって重大なことだ。
記事を読む限り車やバイク分野のモノ作りを理解していない無能が書いているのが良くわかる。
ガソリン車とEV車の構図、腕時計と似てる。機械式時計を駆逐した日本勢のクオーツ時計。でも機械式腕時計はファッションアイテムとして高価で精度が低くても人気は継続している
更に自動運転でマイカーを買う必要もなくなる、携帯端末で必要な時に呼べば来るからだ。
そんなに早く買換え出来るほど 安く出来るか。 でしょうね。
自動車メーカーが消滅するかは別としても、部品や工作機械などの設備メーカーは様変りすると思う。
だから今年の大学生の就職戦線で大量の人材が地採用されて将来の電気自動車の開発要員になるのではないですか。頭車関係の会社に
こういう記事を読んで「自動車メーカーは消滅する」と本気で信じる人は、もう少し世の中の道理というものを知った方がいい。
充電場所や充電時間の問題などは解決していないと思うのだけれど。/
このベンチャーの方が…>
記事の通り、自動車もテレビと同じ道が待っている。>
クルマの機会的な構造自体が標準化されなければコモデティ化は無い :
→京都発のGLM、日本のテスラになることができるのか注目したい。
「自動車」と言う箱を作るのは自動車メーカーしかないという視点が抜けてるね
自動車さえコモディティになってしまう世の中が来るのだろうか?
→「電機メーカーに見られた歩みが自動車メーカーにも押し寄せるだろう。」は的を射た表現だ!
この記事を書いた人が、自動車のことを分かってないことだけは分かりました。
以上

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