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米国のトランプ大統領が北朝鮮への強硬発言を繰り返し、一気に緊張度を増したかに見える朝鮮半島情勢。金正恩体制の現実と独裁者の腹の内を、脱北者にも数多く取材をしてきたデイリーNKジャパン編集長の高英起氏に聞いた。(取材・文/ダイヤモンドオンライン編集部 津本朋子) 25日の記念日は要注意 ――朝鮮半島情勢は現在、どの程度危ういと見ておられますか? 核を外交カードと考えていた...


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高英起・デイリーNKジャパン編集長インタビュー 「中国に圧力をかければ北朝鮮を押さえつけられる」と思っているフシがあります。半分は事実ですが、半分は幻想です
油断大敵😎
🔊🔊🔊 核武装を完成させてしまえば、米国といえども、おいそれと手出しはできなくなります。まさにこれが正恩の狙い。(引用)
キムとチャウシェスクとの違いは何なんか??
在日米軍はどこのなりますか?日本でしょ、ピンポイントで命中できるのでしょうか米軍はしょっちゅう誤爆していますよ。責任取れますか?地震より桁違いに確率は高いと考えます。
高英起・デイリーNKジャパン編集長インタビュー
:今度の危険日は25日とのこと
そうか、米国と北朝鮮によるチキンゲームか…
「危険な独裁者トランプ」かと一瞬おもた:
危険な独裁者を 
トランプは舐めてはいけない
~何処の地下壕にいるかしらんが、影武者ばかりの演出で・・・ここで政権交代を習わんと、死んでもみじめ称号だけは付いて回るかも。この際がクデーターチャンス。
"米国は正恩をパラノイア(妄想症)と分析してるらしく、攻撃や非難を受けたと被害妄想的に思い込んだり、核ミサイルに執着するといった言動は精神の不安定さを想起。"
金正恩はこの5年間で、ほぼ完璧に独裁のシステムを整え、父親の10倍のペースで処刑も行っている。北朝鮮にはナンバー2は存在せず、この国と交渉したいのなら、正恩本人に会わないと意味がない。ダイヤモンドから。
25日の記念日は要注意
確かにそうかもしれないけど、米国を舐めちゃアカンと言うのも事実。
以上

記事本文: 金正恩、危険な独裁者をトランプは舐めてはいけない | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

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20コメント 2017-03-29 08:41 - jp.wsj.com

ある程度予想できたとはいえ早かった。われわれが頼りにする「社会通念」がドナルド・トランプ米大統領を危険なファシストと呼んでから、救いがたい無能者と決めつけるまでに、一瞬振り返る暇さえないほどだった。  主要メディアがムッソリーニやヒトラーを引き合いに出し、新大統領は「民主主義の規範」への脅威だと断じたのは最近のことだ。ワシントンポスト紙は「民主主義、暗闇の中に死す」ともったいぶったスローガンをお披...[続きを読む

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