TOP > IT・テクノロジー > デジカメ Watch > ソニー、画面内を...
20コメント

スカイHDRの進化版「デジタルフィルター」本誌:鈴木誠2017年3月15日 15:44デジタルフィルター作例ソニーは、カメラ本体にダウンロードするPlayMemories Camera Appsの「デジタルフィルター」を3月14日に発売した。価格は3,240円。既存アプリ「スカイHDR」のユーザーは2,160円の優待版を購入できる。対応機種はα7、α7R、α7S、α7 II、α7R II、α7S ...


Twitterのコメント(20)

カメラ内でこれがやれる、と。スゴい話だなおい。
これスゴくね?
3分割であれば3枚のRAWデータを撮影し、合成される。RAWデータは合成結果とあわせて計4枚を記録できる。
sonyは家電のようなカメラが特色だよね
このアプリいいなぁ。
α99IIぐらい対応してもええやろー(白目)
まあ、スカイHDRがAマウント対応していなかったのでその流れですけども。
これちょっと楽しみにしてたんだけど値段強気だなぁ…
お値段強気!!
すごいなこれ。しかし作例の夕日の撮影とかだと、慣れてないと調整してる間にどんどん日が落ちていきそうw
おもしろいとは思うが、使用頻度を考えると高すぎる感じ。/
なんでa99対応してないんやw
これは試しに使ってみたい。
カメラの撮影技術や性能もどんどん上がっていって
誰がとっても同じような写真の仕上がりになりそうな予感・・・
個人的にはカメラと云うよりカメラの形をしたパソコンと云う印象さえ与える
以上
掲載元: ソニー、画面内を3分割調整できるカメラ内アプリ - デジカメ Watch


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

31コメント 2012-08-09 12:20 - japanese.engadget.com

8月末からのベルリン IFA 2012 も近づき、各社が発表するグローバル端末の情報も増えてきました。リンク先のブルガリア語サイト nixanbal.com が掲載したのは、ソニーモバイルの未発表端末「Xperia T」 とされる写真 35枚。 Xperia T は以前から LT30p " Mint " の型番とコートネー...[続きを読む

画像で見る主要ニュース