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危機感がクルマを鍛える!トヨタが新型「クラウン」に課した使命はユーザー層の「若返り」 | clicccar.com(クリッカー)

10コメント 登録日時:2018-06-14 11:05 | clicccar(クリッカー)キャッシュ

6月26日(火)デビューを控え、先頃記者試乗会が開催された新型トヨタ「クラウン」。 15代目となる新型では、4輪マルチリンク・サスペンションを採用し、スポーツカーの如くニュルブルクリンクで「足」を鍛えるなど、走りにもかなり力を入れているようです。 開発指揮を執る秋山晃チーフエンジニアは「TNGA」の導入に加え、繊細な感性を持つ日本人向けに「走り味」に...

Twitterのコメント(10)

新型ESも良いけど、これも良いね〜〜。
その金額ではユーチューバーしか手が出せないでしょw
ほわつり氏が買うよ!

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普通にダサいからなぁ。
販売台数は直ぐに頭打ちになるよ。
海外メーカーの内装の近代化に日本メーカーは、一昔前の仕様だからねw
毎度嫌いじゃないんだけど好きにもなれないのがクラウン
なんで筒を4本も出す必要があるのか?
スポ車にするのか優雅なセダンにするのかどっちかにすれば良いのに。
オラつく必要性を感じない。
クラウンユーザーの若返りとかゼロクラウンの頃から言われてるけど、全然若返んないんだから無理やろ。
えっ ホントにこんなに純正ホイールツライチで出すの?
2Lターボの最低グレードが400YUKICHI切りであることが希望。現行と同じくらいですな。
それなら買えなくはない。きついけど。
変に若返りを意識すると安っぽくカスタムされたクラウンを見る機会が増えるかと… ほどほどにお願いしたい。

危機感がクルマを鍛える!
以上

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