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​アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)

49コメント 登録日時:2018-10-10 08:04 | cakesキャッシュ

「外向型でないとアメリカでは成功できない」。日本人から見ても、アメリカ人は押しが強い「外向型」のイメージがありますが、アメリカ人の間でもそんな「常識」があるようです。ところが、じつはアメリカでも、ひそかに成功している「内向型」の人たちがいると語るアメリカ在住の作家・渡辺由佳里さん。「内向型」を自認する渡辺さんが、「内向型」の著名人を引き合いに「内向型」の生き方...

Twitterのコメント(49)

「あなたは人見知り?」
内向型の自己判断テスト結果:
私も「物静か」とは言われないが、実はとても内向的。子どもの頃、家の中にばかりいる私を心配した父が、室内にシーソーや鉄棒を設置してくれたら、活発な友達が雨の日に遊びに来てくれたことを思い出す。三つ子の魂…
後ろの方にあるチェックに全て当てはまってる。/ @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
むかしは「ネアカ・ネクラ」というイヤ~な言葉があってな。自分はネクラだがそれが悪い事とは思えない、と発言するのはカミングアウト的決断が必要だった。

​アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている

-- 中段にある「内向型の自己判断テスト」によると,自分は「人からはもの静かだと言われる。 」以外全部ガッツリ当てはまるよ.(;・∀・)
内向型やひきこもりの人には希望の光を見せてくれ、外向型の人には内向型の人と組むメリットを教えてくれる記事。
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
成功してるかはさておき、自分は典型的な内向型だな。なのに最近は組織の運営とかリーダー的な仕事ばかりで苦しんでいる。本当はリーダーなんて、自分は向いてないと思うけど。この記事を読んで少し救われた。​/アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと
謙虚な成功者が実は一番継続できる。
本タイトル『Hiding in the Bathroom(トイレに隠れている)』が面白い / |アメリカはいつも夢見ている
内向型は自分に適した環境と理解者が得られれば、それだけで十分幸せだし、社会的にもそこそこ活躍できるんじゃないかと僕も経験的に思う。→ @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
「『内向型』で成功したこれらの人が送る最も重要なメッセージは『自分らしくあれ』ということだろう」 / "​アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)"
私も完全に「内向型」。この記事でも紹介されているスーザン・ケイン『Quiet』を読んでから、「どうして私はこうなんだ!」と自分を責めなくなった。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
私も実は結構な人見知りで、初めて会うお客様のところに行く時など、前日からドキドキしてしまう。その後はどっと疲れるし。これではダメだと思ってたけどこれでいいらしい。ホッとした。
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
わが社のAさんとSさんはまさに内向型と外交型の組み合わせの典型かと。
でも仕事は好きなんでしょ? / |アメリカはいつも夢見ている
アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと

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>モラの本も日本で『内向型のままでも成功できる仕事術』として邦訳出版されている。

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ご紹介ありがとうございます。
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている

「内向型」よくわかる… 一人でいるのが常態で、それ以外は非常事態だ。家族でも。
私も人からは外向型と思われやすいけど実は内向型の人。Susan Caneの著書Quietもかなり共感したので、ここで紹介されているモラさんの本も是非読んでみたい。それにしても渡辺ゆかりさんの記事はいつも私の考えていることを数倍うまく明晰な文章で記事にしてくださってます
自己診断テストがほぼ当てはまる内向型です。
私は外向型に見えるらしい。
中身は人見知りが激しく、拒絶が怖いので、敢えて他人の領域に一気に踏み込む癖がある。
内向型とまでは言えないですが。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
"内向型の良いところは、富や名声といった目立つ成功にあまり惹かれず、「思慮深い」"。一人の時間を常に求めるのに、他者の評価(富や名声)に惹かれてしまう俺はどうしたら良いのだろう。 / "​アメリカでひっそり成功している「内向型」…"
アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|渡辺由佳里|アメリカはいつも夢見ている

うまくかみあえばなぁん
自分はね、たぶん本来内向型人間だと思うのね。大勢の人前で発表なんて苦手だし、一人時間好きだし、何か黙々と作業が大好き。だけど初めて会う人でも平気だし女子会ではよくしゃべる。こういう中途半端なやつにもひっそり成功はやってくるのだろうか?
「内向型」で悩んでいるあなたはぜひ読んで!勇気をもらえる良記事です。実は私も「内向型」。
ある時から吹っ切れてしまったが、外向的であるのが良しとされ求められる環境が多かったせいか、悩んでた時期もあった。若い頃の、子供の頃の私に「気にするな」と声をかけてやりたい。
全部、読んだけど​本当かぁ、と。アメリカなんて行ったことねぇけども気にはなる。/
興味深いけど、外でこれだけ語れる時点で日本人基準からすると別に内向型じゃないのではないか感がw→ @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
内向型の良さは思慮深さや創造性。
アメリカという日本よりも外向型向きの社会で、内向型を活かして生きている姿に、とても勇気をもらえた。

/ @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
蛍光灯で疲れるって、まさに! 外に出るだけでかなりの労力が伴う。
内向型なのは、もう変えられないから適応するしかないよね。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
モラさん!
自分も「内向型」だと訳していて気づきました。
とても参考になります。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
"内向型の良いところは、富や名声といった目立つ成功にあまり惹かれず、「思慮深い」ところだ。そして、ひとりきりになる時間を必ず作るので、他人の影響を受けない発想がしやすい。"

@YukariWatanabe
ションダ・ライムスに限らず、クリエイター系は、内向型、オタク系成功者はいっぱいいそうな気がする  @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている 社長として内向型でいいのか悩む時はけっこうあるw
僕を知っている人に言っても信じてもらえないとはおもう。
けれど、僕は内向型であると自認している。
そして外交的であらねばならないと、おもっている。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
おもしろい。紹介されてる本もきになる
"内向型の良いところは、富や名声といった目立つ成功にあまり惹かれず、「思慮深い」ところだ。そして、ひとりきりになる時間を必ず作るので、他人の影響を受けない発想がしやすい。"|渡辺由佳里 @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと


大勢のイベントは苦手。無理せず自分らしく!
とても面白かった!内向型の長所と成功パターンは勇気をくれるよ。

> @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
内向型を勇気づけてくれる記事。
ちなみに記事中の自己判断テストによると完全に内向型でした。。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
的確な表現w
「静かにコツコツと努力しながら「外向型」の同級生や同僚を眺め、「こいつ、口先ばかりで実際はそんなにできないくせに……」とひっそり悔し涙を流すのである。」
「タイトルは『Hiding in the Bathroom(トイレに隠れている)』。しかも、ジャンルは自己啓発/ビジネス書だという」超意訳すると「便所飯」か
共感しまくっている。。
「自分で扱えるだけの人数の中で、自分もいい友達になること」「ゆるい絆が大事」←わかる。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
なんだか元気もらった💪
ここ最近考えてたことだったから。

​アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|渡辺由佳里|アメリカはいつも夢見ている
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている

ひっそり成功したい
私の夫の事が書いてあった。まさに内向型。紹介されてた本も読んでみたくなりました。 @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
私も内向型です。
拝読して勇気付けられました。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
自分も内向型の傾向があるので、頷くところが多い。紹介されている本読みたいな。 @YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
内向型のわたしには、ちょっとほっとするお話し。外向な方々についていけなくて、下を向いてばかりだったから。
「外向型」でないと成功できないという雰囲気があるアメリカ。でも最近はひっそり成功している「内向型」が表に出てきている|
以上

記事本文: ​アメリカでひっそり成功している「内向型」から学ぶこと|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)

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