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アパホテルが満足度ランキングで1位と最下位、評価真っ二つの怪 日経デジタルマーケティング

87コメント 登録日時:2017-12-05 09:38 | 日経ビジネスオンラインキャッシュ

ビジネスホテルチェーン国内最大手のアパホテルの宿泊満足度をめぐって、ビジネス誌2誌のアンケート調査結果が真っ二つに割れる珍現象が起きた。「週刊ダイヤモンド」11月4日号の特集「1万人が選んだ ベストホ......

Twitterのコメント(87)

満足度なんてのは手法によってこうも変わるんだ!いかに結果が当てにならないか…
たま〜にしか利用しない人はこれだと参考にもならんでしょ
これはそうだねホテルやってたことあるけど、断然アパと東横おしで
労働者側はぜったいこの二つがええで
>ダイヤモンドの調査結果について各ホテルの店舗数と得点の相関関係を調べたところ、決定係数(R2)は0.748と非常に強い相関 /
これは何かと興味深い。
泊まらないのが一番。 →
これは面白い。
最終段落のここが笑いどころでいいのかな?(お仲間なので当然、とは思ってる)>本誌では、正誤のジャッジはしない。>
本誌では、正誤のジャッジはしない。お伝えしたいのは、一見、真っ当そうな設計に見える2つの満足度調査で、正反対の数字を出せてしまう衝撃である。
これは良記事。安易にアンケートなるものを信用してはいけない。
得点÷(店舗数^R2) くらいで、どうぞ
>
統計の取り方で結果が180度変わるという統計のマジックの好例です。→
アパはイベントあると3万とか、値段爆上げするのでキライ。
東横インも。
調査を実施する以前に、適切な調査設計かどうか検証してないんだね。もう21世紀なのに。
でも、この記事はいいね。
---
数の多いところがトップになるようなランキングは都市ごとの比較などでも発生しやすいがもちろんダメな手法。ダイヤモンド編集部の負けだな。
集計方法を変えると結果は帰ることができるという件。
アクチュアリー業務でもよく使いますよね。
自分はもっぱら東横イン。
牛丼チェーン満足度ランキングですき家が1位になる可能性も /
自分は日経かな。┃
そりゃ皆同じ調査方法って訳じゃないし。
「一見、真っ当そうな設計に見える2つの満足度調査で、正反対の数字を出せてしまう衝撃である。調査を手掛ける立場で、またデータを分析する立場でも、数字を左右する別要因などに目を光らせる必要が」 / "アパホテルが満足度ランキングで1…"
すごい話だな
週刊ダイヤモンドの調査方法がやらかしているだけのような。
記事の中で間違い発見。なんで相関関係調べるのに決定係数出すんだよ。相関係数出せっての・・・
(;´д`)
こういうの見る時、おいらは「なるほど、リッチモンドが無難なのね」という見方するんだけど、駄目?ww
週間ダイアモンドの方が良くないっぽいな。
なんとなくホテルチェーンの顔ぶれ見て、その理由がわかった気にする。
そりゃ会社の経費で三井やリッチモンド泊まれば満足度は高いだろうし、アパみたいな普通のビジネスホテルとの価格帯と比べるのがおかしいのでは。どっちも何をランキングしたいのかよく解らない。
結局他人の評価なんかあてにならんという事。
面白いし誠実な記事。
仮に1店舗あたりの得点を計算すると順位が大きく逆転し、アパホテルはワーストに近くなる・・・ww
「ホテルの満足度は店舗数で7割方決まるということである」
面白い。ホテルの満足度、調査の方法で結果が正反対に。
ダイヤモンドの方は店舗数の多いホテルが有利になるのわかってやってるよね。
個人的には、アパや東横インは、野宿との二択になったら考える最後の手段。
統計の取り方によって数字が変わる良い見本。とりあえずアパは社長の顔入り広告を無くすと満足度が上がるのでは(w
「本誌では、正誤のジャッジはしない」と文末にあるが
「本誌では、正誤のジャッジはしない。余りに自明だからだw」と草付きで付け加えたくなる。
そしてそれを都合よく使い分けている可能性がある
バイアスがかかると危ないという内容を、日経側のバイアスがかかった記事にするという怖い事例。
個人的には、アパホテルって掃除が行き届いてない部屋に通されることが多かった。
ダイヤモンドの集計方法、総計って…

ピストンコラージュコンテストでは、概ね日経ビジネスの方法だが、星5が2回よりも、星5が3回の方が点が高くなる仕組みになっています。
アンケートってほんと難しいんですよ。収集する方も見る方も。
なるほど。ぜひ本文を読んで頂きたい。これだから統計は💦/
統計への理解の問題でした。
アパホテルはあまり利用したことがないなー🏨
「満足度」の基準をどうするかでこんなに変わる。
一見真っ当そうな設計でも結果が正反対になることも。
週刊ダイヤモンドと日経ビジネスの対比について"日経" デジタルマーケティングが批評しているところがミソ。
"本誌がダイヤモンドの調査結果について各ホテルの店舗数と得点の相関関係を調べたところ、決定係数(R2)は0.748と非常に強い相関を示す値が出た。" /
面白い!!!→
すなわち、ホテルの満足度は店舗数で7割方決まる、ということである。
内容よりも、カンデオが高得点すぎる理由が気になる
こうやって、我々一般庶民が騙されるのだ。
これは統計学の勉強にいい素材かもね。ついでにリッチモンドホテルやドーミーインが両方とも上位につけている理由を考えてみるのも。
どの調査でもドーミーインの順位が変わらない事の方が興味深いところだと思う
統計学は最強の学問だって、はっきりわかんだね
こういう記事に決定係数とか出てくるんだ。
この結果は面白い。
ダイヤモンドさんは何故にこの方法を選んだんだろう。
いやあ、面白い分析。というか、アンケート項目の設定は、いつも悩むねえ。
///
アパすごく良いけどなぁ
リッチモンドがイイ、ってことでいいのかな()
ダイヤモンドのやり方はいくらなんでもザルだろ。っつうか、APAから広告費でてたんじゃね? /
どっちか、もしくは両方がおかしいということだよな。ダイヤモンドは検証するまでもなくギルティ
これ、どちらの上位にもいるリッチモンドとドーミーインを選べば外さないということではないかしら。僕はアパだけには泊まりません。

日経ビジネスの集計方法が正しいと思う。
"ダイヤモンドの評価方法では、店舗数や宿泊経験者数の多いホテルの数字が高く出やすい" /
「調査を手掛ける立場で、またデータを分析する立場でも、数字を左右する別要因などに目を光らせる必要がある。」 /
おもしれー
数字、あるいはデータの取り方で結果が正反対になる
こわいけどすごい興味深い。
ランキングってこういうもの。
最適な統計が作れる好例ね。なお、自分はドーミーインが好き過ぎます→
それっぽい数字なんて、調査を知ってればある程度作れる。別に調査に限ったことじゃなくて、意図するにせよせざるにせよ、こっそり数字に相関関係のある別の要素を入れ込むことは結構できるものだ。それにどの数...
ダイヤモンドの「おすすめの**」「**ランキング」はどのくらい信じていいのだろうか。
コミケで泊まる宿の参考に~
ホテルの満足度、なぜ同じ話で、こうも結果が違うのか?という話題です。
本件、個人的には日経ビジネス派です。
たまに使うけど。
これは興味深い。出張族からするとアパはマジでクソ。寝るだけのビジホなんだから東横インの方が絶対良い。あんな値段で誰がアパなんか使うか。
広告主への忖度があったのでは?
アパホテルが満足度ランキングで1位と最下位、評価真っ二つの怪( )…深い分析がないけれど、これだけ読むとアパのサービスは悪いって結論になりそう。
なるほど、評価方法ね。"@nikkei_digital: 【アパホテルが満足度ランキングで1位と最下位、評価真っ二つの怪】ビジネスホテルチェーン国内最大手のアパホテルの宿泊満足度をめぐって、ビジネス誌2誌のアンケート調 "
うははははww → 「週刊ダイヤモンド,日経ビジネスで真逆」//
"次期首相候補"で知名度の高い人が上位にくるのと似ている。回答者に選択肢を用意せずに答えさせる調査方法はは知名度が高いヒトモノが有利。/
へえ、これは面白い現象。ちょっと黒い想像をしてしまったけれども(笑)、こういうのこそ、複数メディアがある意味がある意義なんでしょうね。個人的には、日経ビジネスのランキングの方がしっくり来ますよ。
数字ってこうやれば操作できるんか、なるほど
以上

記事本文: アパホテルが満足度ランキングで1位と最下位、評価真っ二つの怪 日経デジタルマーケティング

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