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楽天は英語公用化でどう変わった?担当者に直撃:日経ビジネスオンライン

12コメント 登録日時:2017-12-04 01:01 | 日経ビジネスオンラインキャッシュ

2010年に英語公用語化を宣言し、第一次英語公用化ブームの口火を切った楽天。その施策は他の公用語化企業と比べても最も急進的な内容だった。あれから7年で社内はどう変わったのか、公用語化の果実は得られたのか。担当者に話を聞いた。...

Twitterのコメント(12)

@popopohatopopp その後の業績不振から世間的には「失敗」の評価が根強い英語公用語化の提灯記事を出してた頃からこの流れはミエミエ。
米国在住の俺が来ました。楽天の社員がどれだけ英語ができるのかは知らないけれど、日本は英語を第二公用語にすべきだとは思う。子供たちがバスの中で英語でおしゃべりしているのが理想。英語ができないのは損。
これだけやって「楽天カードマンズ」だから。
"現在TOEICの点数は、帰国子女などを除いた平均で830点超" /
なんかムカついて楽天で買い物したくなくなるのはわしだけか!?>>
海外展開の前に、楽天のサイトを使いやすくするとか考えないのが不思議。検索すると同じアイテムが山のように出てくるし、ページ送りもめんどうになる。だから使わなくなったんだよ。今、楽天使っているのは一部の奇特な人だけだと思う
ふむふむ /
実は楽天は好きな会社。ECとか株価とかいう意味じゃなくて。:
採用的にもいいし、うちも数年後とかには英語公用語になるのかなー。生き残れるか分からないけど、避けられないだろうなー。 /
←楽天の給料が高いとかならやる気も出るけど、現実はインド人とかと競争するから、大して高くないイメージなんだよねw
以上

記事本文: 楽天は英語公用化でどう変わった?担当者に直撃:日経ビジネスオンライン

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