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「一切笑えなかった」リストラ機に44歳の初転職:日経ビジネスオンライン

36コメント 登録日時:2018-03-13 05:48 | 日経ビジネスオンラインキャッシュ

大手IT企業の課長だった神田次郎さん(仮名)は、3年前、突然のリストラを機に、44歳で人生初の転職活動を余儀なくされた。神田さんの転職活動の顛末から透けて見える「中高年転職」のシビアな現実とは――。...

Twitterのコメント(36)

今までが良すぎたのでは。リストラされるくらいだから、それがこの人の本当の市場価値。それでも年収600万なんて羨ましい。---
40代で自分の棚卸しができてないと、転職の時に相当苦労することになる。
日本人は、ビジネスにおいて「今日と同じ明日がくる」と思い過ぎだと思う。
御の字御の字!/
44歳で2000万の一時金もらって退職になるんだったら自分だったら転職じゃなくて起業を選ぶなぁ /
一ヶ月半で面接16社こなすとかすげーな…
俺はだいぶアップになった。最初が大手だと転職難しいというかキャリアパス考えてたのかなぁ。
この方にとっては想像もしなかった地獄なのかもしれないが、まだ大手開発会社だからこんな程度で済んでいるんだと思いますぞ💦
常に自分の技術をアプデしておかないと、いざ組織から放り出された時に大変な目に😱
>力を入れていた〝調整〟や〝火消し〟はマネジメントではなかった。
これからはこういうことがどんどん起こる。まず知る。そして対策しよう。
10年後はもっとひどいかもしれないそうです。
リストラされ無能だったから1000万から650万に減ったってだけやん…
「力を入れていた〝調整〟や〝火消し〟はマネジメントではなかった。」

上司やトップには評価されるだけに、これに気が付かない人は多いよね。
それでもまだいい方だよ。ITで40歳超えの求人なんて少し前までは皆無だったんだから。
4割減っても650万かいな、と思ったが、今後のもしもの時のために参考になる。/
色々キーワードをいじって転職サイトに入れたいコンテンツかも /
リストラじゃないけれど…リストラかな、私。2度目の転職です。年収?気にしている場合じゃない。(´×ω×`)
数字を追うことをしなかった だからリストラの対象になったんだ、、、、この先 この人は大変そう!
つか年収悪くないし、今まで安泰だと思ってたのがいけなかっただけなので、目が覚めただけの話だな。 /
あら面白い記事が。
44まで一切転職なし、かつ、所帯持ち…辛かったろうなあ /
アラフォー会社員には良記事。日々心がけ、生涯継続すべきと意識すること

・職種や役職に関わらず、数字を作る
・手を動かし、技術を身につける
・新分野に挑み、柔軟性を保つ
マシな方だと思います。
もちろんもっといいやり方もあったかもしれませんが。
最新号の記事の一部を日経ビジネスオンラインに公開しました。現在、アクセスランキング1位です。
人の振り見て我が振り直せ
一箇所にとどまるリスク。生物は循環して生きてる。 / (日経ビジネスオンライン)
うーむ。。。私も笑えない。
金額だけ見るなら海外行けばもっといい収入を得られそうだけどきっとドメスティックな仕事だったんだな
44歳でようやく1000万なんだというのはさておき、この歳で初転職とかまぁ大変だろうな感しかないし、650万に下がったというのもそりゃそうだろうなとしか思わない。職業人というものは無為に何もしなければ市場価値は下落していく
この年齢で仕事選べないと、転職後も仕事が苦労しそう。転職後が本番だし。人ごとではないけど
エンジニアの生き方について、色々と示唆に富む記事ではある。
ふむ。→「何の疑いもなく前職で管理職のまま定年を迎えると思っていたので、そもそも技術力を上げる必要性を感じていなかった。社内では様々な教育プログラムが用意されていたのに適当に受けたりしていて、今思うと本当にもったいないことをしました」
仕事が終わると毎日マクドナルドに陣取り、応募書類を書いたりネットで企業研究をしたりする毎日。
現実はこんなものでしょう。「力を入れていた〝調整〟や〝火消し〟はマネジメントではなかった」 /
よくある話やん。
以上

記事本文: 「一切笑えなかった」リストラ機に44歳の初転職:日経ビジネスオンライン

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