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ビール販売なし、営業活動一切なしの酒屋:日経ビジネスオンライン

20コメント 登録日時:2017-12-04 06:31 | 日経ビジネスオンラインキャッシュ

不毛な価格競争を避け、「戦わない経営」を実践している企業がある。広島市の酒商山田だ。「逆転の発想で新しい市場を探し、共存共栄できる道を開く」と山田淳仁社長は語る。その経営とは。...

Twitterのコメント(20)

面白い発想ですね。

従来の発想から抜け出してブルーオーシャンを目指す、
と言うのは、藤原和博さんが言うところの、

「今と別の世界で10000時間費やすと1万人に1人になれる。」

というのと通...
"値引きしない、営業しない、シェアを拡大しない……。すべてを「逆転の発想」で捉え、競争のない場所で存在価値を高めた。"
素晴らしいですね。
成功した例。失敗した例もたくさんあるだろう。 / (日経ビジネスオンライン)
我慢と努力の結晶ですね…
かつ「夢」と「口コミ」という現代ビジネスに不可欠な要素をふんだんに使った成功例と言えると思います。 /  「どこにでもある酒屋」から業態転...
水道屋を営んでいた父が
「ウチは三越だ!」と言っていた事を思い出しました。
高くても顧客が満足する仕事をしていました。
今さらながら父の偉大さを痛感。
戦略を変え、独自の路線にシフトする。同業他店との差別化をはかり、自店にしかない品物を提供する。そう決めたらぶれずに試行錯誤し、数年かけて、結果売上アップに繋げているのは素晴らしい。
とにかく諦めず...
面白い記事だった~
日本の飲食業界は自分で自分の首を絞めてしまっている印象。こうゆう酒屋素晴らしいし行ってみたい。
こういう会社がベスト。
小さな造り手のお酒を「定価」で売り、お客に応じた提案を差し上げる販売を行っているとのこと。文字で書くと簡単そうですが、道のりは相当厳しかったのでしょうね。記事を読んでいて自分の経営意欲が刺激されました。
顧客を奪わない″逆転の発想″
酒屋、蔵元、お客さんと全てが幸せなマーケット開拓。

市場を縮小する引き算の判断と日本の酒を広めたいという想いが素敵だ
発想と根気です。。。
選択と集中の肝は、トップの大胆な意思決定にある。
選択と集中のモデルケースとしては、エヌビディアから学べることが多い(エヌビディアレベルまでくると驚異的)

過去のオリジナル記事をぜひ読んで頂きた...
不毛な価格競争を避け、「戦わない経営」を実践している企業がある。広島市の酒商山田だ。
聞けば解るけど、大変なことだな~!
(日経ビジネスオンライン)
酒屋という販売業から、蔵元と消費者をつなぐ仲介業に業態転換したというイメージ。お酒をモノとして扱い薄利多売の世界で生きるのではなく、自分たちがいいと思うものを適切なかたちで消費者に伝えるということ...
以上

記事本文: ビール販売なし、営業活動一切なしの酒屋:日経ビジネスオンライン

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