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4月20日、銀座の目抜き通りにオープンした大型商業施設「ギンザシックス」。物販エリアの中の最上階に当たる6階にオープンしたのは、先端のファッションブランドでも高級インテリアを扱う店舗でもなかった。開業したのは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が展開する「蔦屋書店」だ。 2011年以降、CCCは東京・代官山の「蔦屋書店」を初めとして、「蔦屋家電」や大型商業施設の「T-SITE」など、居心...


Twitterのコメント(22)

何か見たことがあるようなと思ったら、ギンザシックスの蔦屋書店を取り上げた記事も書いていた記者でしたか。
銀座でライフスタイルを売る店で、会計時にTポイントカードお持ちですか?はありえないと思う。 / "TSUTAYA増田氏が語る、銀座で稼ぐ大書店:日経ビジネスオンライン"
某駅前では、しゃれおつ(笑)な空間でスタバりながらネットしてるみなさまが外から丸見えでいつでも見られるわよ。
同じカッコつけだったら、セゾン〜PARCO文化のほうがまだマシだった(発見があった)と思ってしまうのは…単なる懐古趣味かしら?(弱気)
増田氏が語る銀座で稼ぐ大書店

代官山蔦屋書店の坪当たり売上は、郊外型書店の3倍あります。月商1億円、本だけで売り上げていますよ。目的買いならばネットで検索すればいい。うちは発見なんです。価値を提案しているのです
蔦屋書店や蔦屋家電を続々出店、衰えぬ起業家精神:日経ビジネスオンライン 「僕らは本を売っていないんですよ。ライフスタイルを売っている」
ブレないんだよな、増田さん。そこがすごいわ。
蔦屋書店、また店舗出すんだ。日本刀…て輸出できるんだろうか:
「増田:僕らは本を売っていないんですよ。ライフスタイルを売っている。」今すぐ死ね。すべての著者への冒涜だ。書籍以外でやれ。 /
"ライフスタイルを提案するために本を使っている"書店や"ライフスタイルを提案する"家電店を作り、商売上の騙しを入れるのは自由です。が、個人のプライバシーに手を突っ込んだり、公共の場で"衰えぬ起業家精神"を発揮するのは止めてください。
(日経ビジネスオンライン)
僕たちは企画屋です。この言葉がカッコ良い。企画を実現するのは熱量。プランやビジネスモデルはその後。 / (日...
「開業後1カ月の売り上げは8000万円程度」
CCCでインターンをしていた時、競合のAmazonにどのようにして勝つかをプレゼンしたのが懐かしい…現場に立たないとお客様のことは分からない。今ならTUTAYAがライフスタイルを提供している、という意味を身をもって分かる。
CCCは企画会社って言い切っていて納得 / "TSUTAYA増田氏が語る、銀座で稼ぐ大書店:日経ビジネスオンライン"
目的の商品を買うのではなく、新しい発見と出会う。リアル店舗の役割はまさにこれ。
"増田社長は、もともとアートに興味があったのでしょうか。

増田:全然ない。最近ですよ。事業として意識し始めたときからです"│
蔦屋書店がコケたら我々のようなもんが息をする場所が社会からいよいよなくなりそうので頑張ってほしい。 TSUTAYA 増田氏が語る、銀座で稼ぐ大書店
自ら売り込みに行ったんだ。そのくらいの熱意と勝算があったんだろうな。1ヶ月で8千万くらいの売上になる結果も残してるし。 /
行ってみなければ。/
スマホでできないことをやろう。ライフスタイルを売る。はワイのやりたい事と同じ。
本屋だといいんだね。なのに図書館は未だ素人でグダグダなのは何故? あ、図書館は「稼げない」からか>
以上

記事本文: TSUTAYA増田氏が語る、銀座で稼ぐ大書店:日経ビジネスオンライン

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78コメント 2015-11-12 12:18 - www.huffingtonpost.jp

2015年10月1日にリニューアルオープンする神奈川県の海老名市立中央図書館(2015年9月30日撮影)。1階にはスターバックス・コーヒーと蔦屋書店が入る。 2015年10月1日にリニューアルオープンする神奈川県の海老名市立中央図書館(2015年9月30日撮影)。1階にはスターバックス・コーヒーと蔦屋書店が入る。 2015年10月1日にリニューアルオープンする神奈川県の海老名市立中央図書館(201...[続きを読む

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