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「人生の目標?」 独身“キャリア”女性を狼狽させた48歳の岐路:日経ビジネスオンライン

51コメント 登録日時:2012-01-26 07:46 | 日経ビジネスオンラインキャッシュ

「そこまでキャリアにも、会社にも必死じゃなかったはずなのにね。48歳になって、働き方の新しいチョイスができたりしたもんで、急に人生の岐路に立たされた感じなんだよね」。こう語る彼女に私は問いかけた。...

Twitterのコメント(51)

これって、多くの同年代が働く企業の女性が抱いている問題でしょうか?それでも多分多くの中の1割位に過ぎないのかも。今後の企業の大問題なって来るでしょうね~。
誰かの為に頑張れる。大事なことかもしれませんね。
"Purpose Life"かぁ… » 「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路:日経ビジネスオンライン
【自分メモ】45歳も48歳も一緒だと思う。問題は特に人生設計もなく仕事に没頭してしまったかどうか。私もそういう後悔はある。でもいまさら取り返せない。だから大事なのはこれから。⇒
興味深い
「パーパス・イン・ライフ(Purpose Life)=人生における目的と方向性の感覚」。これは人間が持つポジティブな心理的機能の1つで、「人生の目標」と近い…
「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
"女性を狼狽させた48歳の岐路:「誰かのため」という思いが人生の後半戦を過ごす力になる
「(Purpose in Life)=人生における目的と方向性の感覚」
筆者自身、自問自答しているのかな、、と思いつつ、素敵な感性と思います。
なんかしみじみ読んでしまった>
河合薫さんのコラムは毎回楽しみにしてます。「この年で新しいことをするのは、ちょっとね」とか言わない中年になりたいものです。 /
[女性][人生][心理]この先輩は48歳で初めて岐路に「立たされた」のではなく初めてこれまでにも岐路が色々あったことに「気づいた」のでは?それが幸か不幸かは考え方次第と思うが。 /
視点は異なるが、男も狼狽する時がある。女性だけでなく男性にも刺激くれる記事。 RT @nikkeibusiness: 19時台に最も読まれた記事は:「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
参考になりました。言葉は知らなかったけどわかる〜って感じ。 RT @karika7: 「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路 ここに出てくる「パーパス・イン・ライフ」、私は40過ぎてからめちゃくちゃ強まったけどな。
朝読んで、ちょっと、いや結構身につまされたかも、な話。むー、自分の人生の目標って何だろ? →
パーパス・イン・ライフとは何か。
読み応えありました。私の場合は47歳で感覚的に45と全然違うと感じました。先輩は50歳になった時、48歳ならあれができたのにって言わないかしら?RT @karika7: 「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
「「誰かのため」という思いが人生の後半戦を過ごす力になる」 しかし具体的な「誰か」を想定すると、想定された人はウザいがな
人間は自己本位な生き物だけど、自分より誰か他人のためにこそ頑張れる。 /
本当は毎日岐路に立って選択していることに気づいていないだけでは? その意識があれば、狼狽せずに済むと思う。
私も48歳が射程距離に入ってきてるわけなのですが、こんなふうには思わないような気がする。お仕事ぷらぷらしてるからかなぁ...
自分のためではなく、人のために行動していると思うと、モチベーションもあがる。そんな日々の行動が積み重なれば、充実した人生になると思う。
大事!QT @AkaneSato 「パーパス・イン・ライフ(人生における目的と方向性の感覚)は30代をピークに低下していく傾向、チャレンジ精神とも相関関係が高い、とのこと。/「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
「パーパス・イン・ライフ(人生における目的と方向性の感覚)は30代をピークに低下していく傾向、チャレンジ精神とも相関関係が高い、とのこと。/
その、つまり、なんというか、45歳まではどちらかといえば30代よりだったものが(図々しくてすみません)、48歳になった途端に50代よりになる。
「迷った時には、前に進む――。それをできるラストチャンスが集中する年齢が、ひょっとすると48歳なのかもしれない」・・今回の記事は女性のケースだが、それは男にとっても同じだ。
"人生における目的と方向性の感覚"は、30代をピークに低下していく傾向にあるそう(「この年で失敗するのは、ちょっとね」と思う等)。エリクソンの発達課題にもあるが、人生の後半戦では「自分のため」ではなく、「誰かのため」がキーワード|
"女性を狼狽させた48歳の岐路:日経ビジネスオンライン: 「40歳と45歳はたいして変わらないって思っていたけど、45歳と48歳はえらく違う! まさしく人生の岐路! あ〜、なんだかもう、って感...
TAO`s Memo "@nikkeibusiness: 9時台に最も読まれた記事は:女性を狼狽させた48歳の岐路
重たい。。卒業生(女子)が。仕事でもっとこうした方がいいと上司に言いたいんだけどって。じゃぁ自分がやりますって手をあげればいいよって言いつつ、でもそれじゃ、結婚したり子供産んだりっていうのがどんどん遠くなるよねぇって。。
今回の転職はまさに「人生の後半戦」を自覚し、取り組みたいことを決めた結果。ちょうど40歳でこのことを考えるきっかけを掴めた私はラッキーだと思う→
人生も後半戦になってくると色々と考えますね・・・。「パーパス・イン・ライフ(Purpose Life)=人生における目的と方向性の感覚」。
「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
そう、キャリアチェンジの日々を愉しみましょう。 /
purpose life; 近い未来の話だなあ
生物学的岐路か。RT @nikkeibusiness: 6時台に最も読まれた記事は:「人生の目標?」 独身"キャリア"女性を狼狽させた48歳の岐路
以上

記事本文: 「人生の目標?」 独身“キャリア”女性を狼狽させた48歳の岐路:日経ビジネスオンライン

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