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前川喜平氏を呼びつけた首相補佐官の正体――「官邸官僚」の研究 | 文春オンライン

13コメント 登録日時:2018-05-15 10:26 | 文春オンラインキャッシュ

平穏だった国会が財務省の文書改ざんの発覚を契機に炎上し、今も沈静化する兆しが見えない。与野党攻防のテーマは「いつ、何のために、誰の指示で公文書を改ざんしたのか」だ。それは、明確な犯罪行為に対するすこぶ…...

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小泉政権による規制緩和の下、地域を限定する都市再生(=特別経済区域構想)。和泉は構造改革特区構想を手掛けるようになり、特区の専門家としての現在がある。
"まずは既成事実づくりという、いかにも和泉流といえる。
菅や和泉はこうして基地問題に楔を打ち込みながら、
今年2月、辺野古基地の建設予定地である名護市長選に臨んだ"

菅官房長官とタッグを組んだ辺野古強行突破策がオソロシイ。抵抗する者を平気で足蹴にする、庶民から官邸まで一気呵成に登りつめた権力亡者二人。
六本木の「東京ミッドタウン」や大阪の「あべのハルカス」計画などがそれにあたる。このあたりから、「国交省に和泉あり」と霞が関の他省庁にも、その名が轟くようになっていく。
平野博文が見事手玉に取られていたことがよくわかった。 /
これよく調べたな。昔、同じ筆者で道路の記事を読んだような。国土強靭化計画で、和歌山とかに高速道路が作られる話>
:小泉も安倍に似たり寄ったりの体質。だから安倍を取り立てた、そして次は息子?冗談じゃないぜ。そして官邸もお友達だらけなのか。
官邸主導の中身がよく判る興味深い一文。今井尚哉だけではなく、こんな男までが官邸を牛耳っていたのか。★前川喜平氏を呼びつけた首相補佐官の正体――「官邸官僚」の研究/森 功
やっぱり、最低だな。
ようやく鎮火しかけたのにまた火を点けて回る三流メディア。
コレ!すごい!読むべき!リアルすぎる!
「前川喜平氏を呼びつけた首相補佐官の正体―「官邸官僚」の研究 霞が関の常識を覆す"新型官僚"が跋扈している」(文春オンライン)
加計学園問題を丹念に取材した『悪だくみ』で大宅壮一賞を受賞したノンフィクション作家・森功氏による渾身のレポート(文藝春秋5月号掲載)を一挙全文転載します。
以上

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