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75コメント

「しばき隊」とはなんだったのか先日、某セキュリティソフト会社の管理職の人が、ネット上の難民を揶揄したマンガに賛同する人達の情報をリストアップしネットに公開したところ、逆にその素性がバレてしまい「炎上」するということがあった。セキュリティ会社の社員が、「個人情報」をネットに公開するなどということはいかがなものか、ということらしい。...


Twitterのコメント(75)

わかりやすい。
ヴィジランティズムについて /
"狂信者"とは"男組"の事であり、半グレ・犯罪者へのシンパシーを隠さず、てめぇら独自の組織体系を以て敵対者への家凸等を繰り返していた一味が、野間氏個人に責任をおっ被せるなと。この手の下衆の責任逃れの文章は読むに堪えない。 /
長すぎて目が泳いだけど最後の「私はそんなつまらない映画も細かすぎて伝わらないモノマネも観たくないわけである」で噴いた。こりゃいい。
ほんとこれ。
読んだ。全てに賛同はできないにせよ、ある意味一部始終を見てきた「当事者の語る顛末」なので、そのあたりについては一応の理解ができたかも。
長いですが興味深く読ませていただきました。 > 【BLOGOS】
今さらながら読んだけど、ツイッターでの野間さんの発言見てる限りではこの記事に書かれてる印象とえらく違うね。
おもしろかった
すでにダーティハリー2で暴走した正義が悪役だったやん
←興味深い論考。
よくある左翼活動家の内ゲバにしか見えない。
口が悪いだけで完全非暴力の「しばき隊」と、法を犯して悪党を殺してしまうダーティー・ハリーでは、「ぜんぜん違う」と思いました。

『 義明)』BLOGOS
まだ途中までしか読んでないけど力作。自分の頭で考えるヒントに。
非常に面白い記事でした。
しばき隊、シールズに対する言葉にならない不信感を内部と外部から評価していて面白い。
清さんはダーティー・ハリーの続編は駄作って話を書くんだけど、クリント・イーストウッドは監督になってグラントリノを撮ってるよとだけ書いとく。
そもそも在特会自体が自警主義だったんじゃないの、という気がするけど。
興味深く読んだ。『ダーティハリー』と『グラン・トリノ』を繋げるのなら、補助線として『ラスト・シューティスト』と『許されざる者』を挙げたい。
21世紀のポール・カージー(狼よさらば)は何ゆえに一般市民に牙を剥くに至ったか/
的確な解説。ダーティハリーは、私刑というか自警主義を貫き、犯罪者を殺す。しばき隊はそれと似てる。正義は容易に悪に転じる。SEALsへの流れもよく分かる。 >「しばき隊」とは何だったのか
しばき隊を批判する側も支持する側も一度是非読んで欲しいと思う
元々しばき隊に賛同していた人のブログスだがかなり参考になった
想像を遥かに超えて優れた論考だった。
「しばき隊」とはなんだったのか(清 興味深い。
読み物としては面白いかな
でも少し美化されてる部分もあるのが気にかかる
まぁ批判するほどのことではないけどね
後で読むが、しばき隊の行動原理って何かを連想させると思ったら「法で裁けぬ悪」=在特会を裁くダーティーハリーの「自警主義」なんだな。
-
くどくどと書いてるけど、本質的には左翼体質の野間氏に嫌気さしたってことね。彼はこの先も受け入れられないでしょうね
前半は興味深いけれど、C.R..A.C.とSEALDsについて持論をからめて言及するあたりから、一気にグダグダになる。
←ハリー・キャラハンしかり、仕事人しかり、ダークヒーローは正義を語ったり、まして押し付けたりはしない…
元しばき隊の視点から書かれたクラック批判。これはお勧め。
無駄に長い事と、野間ごときクズを持ち上げすぎな事と、結局自分に酔いしれてる事を除けば、割りと内容は真っ当ではある。
ただ、著者もクズだけど。
誤字脱字目立つけどいい記事
気になった記事[ -21世紀のダーティー・ハリーの栄光と没落]【 】/今の状況に至る過程がまとまってると思う
極言すれば在特会がザビ家ジオン公国で、しばき隊がホワイトベースの第13独立部隊、C.R.A.C.がジオン残党狩りロンドベルでSIELD'sはティターンズみたいなもんなのかな?(ざっくり解釈しすぎ)
在特会こそがダーティーハリーの自警主義から出てきたものだと思うけどな。
読んだ。>
とはなんだったのか 凄い火消し記事w 何がダーティハリーだって?ww しばき隊=過去の左翼非合法集団+ヤクザ崩れ+在日外国人利権傍受者 の複合体で、極めて非合法要素が強いから、マジ市民が警戒してるって話だろ。
「トリックスターは社会に波紋を呼ぶことができるが、これを本当に変えることはできないのだ」
ひととおり読んで、もう一度読み返して気になったこと。
言葉の定義とそれによって肯定/否定されるものに拘りすぎている。
実態として、ヘイトはヘイトでしかない。
元メンバーによるC.R.A.Cの非リベラルさ、攻撃的性格についての非常に興味深い分析です。
しばき隊=日本に巣食う反日の犯罪者集団でokってことね
清さんも言ってるけど、本来の「しばき隊」とムーブメントとしての「しばき隊」はいったん分けて考えたほうがいいな。清さんも一緒に闘った"仲間"だから、そこはちゃんと分かっている。➡「しばき隊」とはなんだったのか(清 - B
長い・・・・(-。-;
とてもいい文章。だが、なぜか脱字が多すぎる。
誤植が目につく文章。引用文とかひどいレベル。書き手か編集かどちらかが再読して、ささっと直せばいいのに。載せるの急ぐ必要あったものなのかな。
「他人を口汚く罵倒してたら嫌われるよ」くらいの一般的なアドバイスとして読みました。あと、清さんが映画が好きで左翼(的な何か)が心底嫌いなことが分かった。
清 義明@masterlow さんは、ダーティー・ハリーとかカッコつけてるけど、結局しばき隊に今トドメを刺さんとしているのが「ろくでなし子」さんで、彼女に小さいマンコとか悪態をついているのを見ると何もかもが台無しである。
しばき隊が崩壊寸前の今頃になって、僕は関係ありませんと逃げ出してるだけに見えるが
ヤクザという名の国内テロリスト
あほくさーーー自由だけどね。。。
元祖"しばき隊"と初期CRACは大筋で肯定しつつ、内包していた危険性とその後の変質を語った「社長さんかから見た」真実、ではあるんだろうね。
戦国時代が終わり武士の処遇に困ってるってことじゃねっ?
読んでる。「しばき隊」に付いてきちんと解説した良記事だと思う。:
なるほど。これはわかりやすい。
だらだらと「朝鮮併合には良い面もあったニダ!」と言わんばかりに「しばき隊の暴力にも良い面があったニダ!」とただの言い訳。
清義明さんの「見立て」には同意するところが多いが「反差別のカウンター」の部分だけで言うなら関西の動きは違いがある。
最初の1ページ目で結末が見え、読むのをやめる。長すぎる。
"しばき隊"に関する誤解なども含めよくまとめられた文章。
野間易通に対する批判も的をえている。
「しばき隊」とはなんだったのか、21世紀のダーティー・ハリーの栄光と没落|清義明

←トリックスターが「逮捕されたマヌケな歩兵がおもしろいこと言ってるぞ~」とウワメセ鼻笑いしている姿が思い浮ぶ。
ブコメ見たけど鐘の音とかの冷笑がこれすら認めない感じでびっくりしたわ。まあ認めたら自分たちの言い分も覆るしなあ。
やっぱり時には立ち止まって冷静に考えたり周りにいる人を確認するのも大事だよね。 /
ちょっと立ち止まって考える必要が、やっぱりあると思うんだ。
この記事、名古屋にいると現実感ないのよね(笑)。
コレを読んで思うこと、今現在の【カウンター界隈】についてを後でtwitlongerに上げておく。……ま、どうせ聴く耳持たんだろうが。
ウォッチャーの端くれとしては「しばき隊」のみならずカウンターというムーブメントそのものに対する総括が必要ではあろうなと思う今日この頃。
この人、しばき隊が在特会に勝ったと思っているみたいだけど、あれ、先に手を出させるための挑発でしたからね。
元内部の人による優れた総括。内側からの視点が論理的にまとめられており、必読すべきといえる。/
かなり長いけど良い記事だった。正義について。
ふぅ~ん( ̄¬ ̄)
ダーティーハリーは全然関係ないと思う。名作で包まないと元しばき隊の筆者はとても総括が出来なかったのかな。
清義明 - 「レイシストをしばき隊」についてほぼ正確に時系列を追った記事。「しばき隊」っておもろかったんだなとわかる。
自警主義?属性を根拠とするテロやジェノサイド扇動が他の属性に広がる可能性もあるから。人種差別禁止法が必要なのでは?基礎的な自衛主義では?
以上

記事本文: 「しばき隊」とはなんだったのか -21世紀のダーティー・ハリーの栄光と没落(清 義明) - 注目の記事

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127コメント 2013-05-20 09:15 - www.youtube.com

在日コリアンが削除要請を出していると聞いて。 バッチリ拡散準備OKです。 消えた時点で有志に共有します。 YouTube にログイン Iyosaijou Danjiri-douraku さんのコメントに評価を付けるには YouTube アカウント(YouTube、Google+、Gmail、orkut、Picasa、または Chrome のアカウント)でログインする必要があります。 YouTub...[続きを読む

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