TOP > その他のニュース > BLOGOS > 甲子園大会は“越...

甲子園大会は“越境入学”を許すな!<日本野球よ、それは間違っている!> - 広岡 達朗

12コメント 登録日時:2017-08-12 17:31 | BLOGOSキャッシュ

第99回の全国高校野球選手権大会が甲子園球場で始まった。北は北海道代表の滝川西高校から南は沖縄県代表の興南高校まで、49代表のうち昨年夏に続いての連続出場は11校。 春夏連続出場は9校で、このうち大阪桐蔭は2012年に続いて史上初の2度目の春夏連覇を目指す。そして初出場は、私の母校・早稲田大学の系列校でもある早稲田佐賀など6校である。 毎年、甲子園を舞台に展開される高校球児のドラマは、全国の...

Twitterのコメント(12)

組織は優秀な人材が欲しい。個人は自分の能力を活かせる環境を求める。それを偏狭なアナクロニズムで歪めることこそ許すべきでは無いと思う。 / "甲子園大会は"越境入学"を許すな!<日本野球よ、それは間違っている!> - 広岡 達朗"
「この大事な多感な時期に、親元を遠く離れて野球漬けの寮生活を送る必要があるのか。野球名門校や甲子園常連校は、県外選手の寮生教育に甘くなっていないか」
広岡達朗の意見。確かにこれはある。
観る側はそれでええかもしれんけど、選手からしたら行きたい高校に行けなくなる。それやったら、海外へ、とかなったりせえへんよなw
「越境入学批判」は野球観戦者目線での話。「越境入学」のメリットは大阪の2〜3番手レベルが地方の1番手となり甲子園に出場して脚光を浴びるので、将来有望な選手を埋もれさせることが無くなる。
西浦達雄さんのツイートのあとに、この「なにをいまさら」な記事を読むといろいろ感慨深いな。高校球児のひたむきさと情熱はいつの時代も変わらない。 →
名将として尊敬している広岡氏であるが、彼が売りの論理性とは真逆のクソ記事がこちら。
自分がイメージする甲子園のあるべき姿を想定して、それに変わるように提言しているだけの、単なるオナニー記事である。
てゆーか、都道府県別に出場校を決めるのをやめた方が手っ取り早いでござるの巻。

グローバリズムの今の時代、県どころか国単位でも越境が当たり前で、その流れはもう止まらんしね。
大阪は強いトコいっぱいあるのに、一校だけなんて勿体ない。
同意見です。
だから秀岳館とか応援する気がしない。
越境入学、私学への野球越境なんかより、進学名門とされる公立への越境が問題。私が通った千代田区立の幼稚園、小学校、中学校は8〜9割が越境だった。住民票移す親もいた。格差を公立で先取り。

> BLOGOS
高校野球の越境入学に反対を主張「大会を教育の原点に戻すべき」
広岡よ、お前もか!老害ここに極まれり。みんな自分の人生を豊かにするために必死なんだよ。お前もドラフトでズルしまくったぢゃないか…よく言うよ。忿怒。→→→
以上

記事本文: 甲子園大会は“越境入学”を許すな!<日本野球よ、それは間違っている!> - 広岡 達朗

関連記事

画像で見る主要ニュース