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「変化を楽しめる」のは、強者の証。 | Books&Apps

23コメント 登録日時:2018-04-17 07:19 | Books&Appsキャッシュ

いわゆる「強者」たちは、「変化を楽しもう」とよく言う。 私もかなりの会社で、この言葉を聞く。   例えば、コンサルタントたちは、このフレーズが好きだ。 こうした変化の激しい時代なので、常にアンテナを高くして新しいテクノロジーを面白がることができる、変化を楽しむことができる人材が活躍できるチ...

Twitterのコメント(23)

現状維持ではだめだと気付いてる人ほどリスクをとった行動ができふ。
"彼らの多くは「現状維持では確実に今後の状態は悪くなる」と思っており、座して確実なマイナスを待つより、賭けに出るほうが、感情に叶う":
コレって、要するに損切りできるかどうかということでしょ?ダメージを受けても、次に進めることができるなら、価値あるダメージだから。
気になるエントリー :
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ファスト&スローが取り上げられてる。良著だと思う。また読もう。
なるほど。自分はどちらかというと変化がないとつまらなくて変化を求めてしまう方だけど、変化が嫌という人とそうじゃない人の各々の考え方がわかりやすくまとめてあって読んでよかった。強者、弱者という呼び方に棘はあるけど本質はそこじゃない。
確かに私も安定路線派だ。賭け事はきらい。
最初のギャンブルの例題で「やるに決まってるだろ」と思った俺は、完全にギャンブラーか。
人の損失回避傾向のお話。
たしかに減るとか損すると聞くと一瞬ぐっと構える。
でもちょっとその現象から何が起こるか考えてみると見え方変わりそう
「大変」って、大きく変わるってことなんだよね。 / (Books&Apps)
変化の時代を楽しもう。
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膝を打った。"「現状維持では確実に今後の状態は悪くなる」と思っており、座して確実なマイナスを待つより、賭けに出るほうが、感情に叶うのである。" /
確実に損をすると思いこませると人は変化を選ぶということか…。
面白いですね
人は損が大嫌いである。
しかし、悪い選択肢しかない場合、確実な損失よりも、大損するリスクを承知で損せずに済むチャンスに賭けてみる、と判断するものでもある。
確かになぁ。
一万円位の損失なら「微々たるもの」と感じらる強さがあるから合理的に考えられるけど、これが1000万円と1500万円だったらやらないものなぁ。
この知見は興味深い。

損しか見えない時には、人はリスクを取る。
これがまず農村を壊さないといけない理由なのです。
みんなまだ余裕があると思ってるから。
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「変化を楽しめる」のは、それだけで強者の証だ。そして、強者の都合だけでは、国も組織も動かないのである。
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そういう意味で、俺は最強の弱者だぜ。見せかけの強者さん方よ、😁
変化することが怖いうちは、
そこに収まりますね。
変化→進化を目指したほうが
人生楽しいよ。
変化を恐れる人は本当に多い。
強いものが栄え、弱いものが廃れる

強いもの=変化を楽しめる

ならば、変化に強くなるしかない
物事を広く見れないと『損した気分』になっちゃうのかも。
現状維持は衰退と同義。
物事の選択基準は『挑戦』でありたいなぁなんて。
以上

記事本文: 「変化を楽しめる」のは、強者の証。 | Books&Apps

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