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2030 この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編) (1/5) - ITmedia ビジネスオンライン

331コメント 登録日時:2010-04-27 13:49 | bizmakoto.jpキャッシュ

自殺者11年連続3万人超え。「幸せ」と答えた小中学生14%、15カ国中最低……。日本社会に閉塞感が蔓延している。私たちはこの社会をどう変えていったらいいのか。経済さえ回れば幸せなのか。創造と変革の先に目指す理想の社会とは何か。気鋭の若手社会学者、鈴木謙介さんへのインタビューを3回にわたって掲載する。...

Twitterのコメント(331)

(乾宏輝) - ITmedia ビジネスオンライン
2010年の記事 なかなか興味深い指摘がある :
これも少し古いけど、日本の負の連鎖が詳しく分析されている推奨記事。 【若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー】
チャーリーさんの記事
「 (1/5)」 - Business Media 誠...
素晴らしい中道インタビュー。高校生以下は全員読んどいたらいいと思うっちゃ :  誠:若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー
こんな国に誰がしたのさ。/ (5/5) …
社会的地位のない人は自己責任論にとらわれすぎるのか。すごい納得した。| 誠
ちょっと古いけど分かりやすい。/
なんか個人的にへーって思った
2年前の記事。「とっくに機能不全に陥っているシステムが、ゾンビみたいになって生き長らえている」ことが震災後一段と鮮明に・・・
『社会は変えられる』と思える人と『社会は変えられない』と思わされる人が築く社会。気持ちが悪い。RT @suzunaruki の若者の生きづらさについて
東スポがコメントを取った、鈴木さんは自殺問題の専門家ではないけれど、若者の生きづらさについて、 ←この記事でも、コメントしている。急増した自殺者の半数近くが20〜30代の女性となれば、コメントする人としては適任だとは思います。
この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?——社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編) (1/5) 去年の記事なので震災を経て状況が変わっている部分もあるけれど、十分読み応えがあった。
@5TbV @symboby 環境のせいも本人のせいも、制度を変えることもその場に適応しようとするのもどれも間違ってない。どの視点も持ってた方がいいと思う。どれかに一元化して問題が隠蔽されるのが危険。あと、ここを読むといいと思う。
★確かになかなかボクらが動くことで、社会が変わると思えないでいるのは確かですね。
いわゆる若い人たちは読むと勉強になるかも。僕らが思う"普通"といわれる将来像はどうやってできたのかを考える機会になるかと。--若者はなぜ生きづらいのか?――
虫: これは蛾なのか蝶なのか…よくわかりませんが、生き物が近くに来るといいですね!
昨夜のDigでよく出た「生き辛さ」で思い出したコラム「若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー」
それはごく個人的な性格の問題かもしれないけど、社会的な面から考えるとここの記事が参考になる。
かなり共感できる記事だった。若者はなぜ生きづらいのか?
● 夜中にNHK「青春リアル」を見ながら、涙ぐみ妻に笑われる。そのパーソナリティを努める社会学者へのインタビュー。「社会は変えられる」かは、かかる発想の回路を持つ「社会」か、…
@quincyplusjo すでにご覧になったかもしれませんが。つcharlie
この記事何度も読み返している。久々に腑に落ちる感覚。後で自分なりにまとめよっと。
「不当に扱われているという個人の状況が、社会と切り離されているがゆえに生きづらいのに、そもそも『社会と切り離されている』と気付く回路がない。@鈴木謙介氏(前)」
あとで読んでみることにします。
これ読んでた。中編後編もあって長いけど考えさせられる。みんな声を出してもいいんだね。
社会学者、鈴木謙介さんのインタビュー一読の価値あり。【
流石と言わざるを得ない:  >>
日本はなぜ幸福度が低いのか、若者の閉塞感の正体について、データを交えながらひとつの解を出している  この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?--社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編)
@koyuka 興味深いですねえ。たしか、この社会学者のインタビュー記事( )では、若者が、経年変化して古くなった日本の社会システムに自己適応させてしまう事を「若者が生きづらい要因」に指摘していましたよ。
RT @Y_hikari: 若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー
長いけどあとで読むメモ;
【 誠】若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー
まだ後編が出てないですけどこの記事面白いです。中編が特に→
似たような話ならチャーリーの見立ての方が正確だし役に立つと思う。『若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏』
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
今更かも知れないけど、ちょっと面白かった記事。 この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?―社会学者、鈴木謙介氏インタビュー
RT @Manjo_Shima: これは絶対必読!! RT @nagashimaosamu RT @sasakitoshinao 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてし
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
何が「幸せ」か想像できないからでしょうね。そしてそれを与えるのは大人の役目RT @doba_anamaki 15カ国中最低なのか!「幸せ」と答えた比率。RT @doba_anamaki: 「幸せ」と答えた小中学生14%
RT @duck75: 「閉塞感」っていうのは、切羽詰まったというよりは、どこまでも永遠に続くかのように思える退屈な日常のなか、そういうのっぺりとした平和のなかで、なぜかばたばたと人が精神的に死んでいくさまではないかな。岡崎京子の「平坦な戦場」という言葉を
長い記事ですが、現在働いている若い方・これから働こうと思っている方は必携の記事だと思います。「若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー」  「仕事で自己実現ってホントにOK?」
実に読み応えがあった。後編も楽しみ。 -
「閉塞感」っていうのは、切羽詰まったというよりは、どこまでも永遠に続くかのように思える退屈な日常のなか、そういうのっぺりとした平和のなかで、なぜかばたばたと人が精神的に死んでいくさまではないかな。岡崎京子の「平坦な戦場」という言葉を思う。
この人の話が面白い。感じていたことが言葉になった。
日本閉塞の主要因はまさにこれだと思うわ。 「若者はなぜ生きづらいのか?――」
この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(1/5)
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
・若者はなぜ生きづらいのか?
夜中にNHK「青春リアル」を見ながら、涙ぐみ妻に笑われる。
そのパーソナリティへのインタビュー。「社会は変えられる」かは、かかる発想の回路を持つ「社会」
か、による。袋小路の日本。全部を「自分」に閉じ込めるな。
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
チャーリーのインタビュー記事を読んで、あの頃はこの手の話題でワクワクしたのにな。と思う。たった10年前なのに
チャーリー(鈴木謙介氏)のインタビューがはてなブックマーク600越え。前から気になっていたけどやっぱりなあ。この人の立ち位置が時代に求められている気がする。自分が高校生だったら関学行って彼のゼミに入りたい。
青春リアルで、中二病丸出しの、この人が言っても、ぜか信じられない。
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
社会というものが本質的な意味で変えられない、という風にあきらめている。そこに閉塞感がある
これ読んで思い出した。そういやおれ、社会学専攻だったんだ・・・
気鋭の社会学者、鈴木謙介氏(33)へのインタビュー RT @Business Media 誠:2030 この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?
RT @zeniO: なんだこのムカつく顔は、しかも宮台の弟子とか、ケッ。 と思って読んだけど意外と面白かったのでくやしい。
RT @peru_g13: はっ,チャーリーのインタビュー記事を読みふけってしまった.お元気そうでなにより.「若者はなぜ生きづらいのか?——社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編・中編)
はっ,チャーリーのインタビュー記事を読みふけってしまった.お元気そうでなにより.「若者はなぜ生きづらいのか?——社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編・中編)
なんかすごく納得してしまう記事。
あとで読む RT @coconeco: RT @yosuke0513: なぜ、若者は生きにくいのか? ぜひ読むべし
どっちも食べた事ないな~。→「 桃屋vsエスビー、話題の「食べるラー油」をとことん食べ比べてみた!」
RT @yosuke0513: なぜ、若者は生きにくいのか?


ぜひ読むべし
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
日本で「社会は変えられない」と思っている人は8割。アメリカと中国が4割なのでかなり多い。社会の硬直性が閉塞感を生んでいるという説は、なかなか信憑性がある。それにしても「幸せ」と答えた小学生が14%って、親の影響だよなあ。
『社会は変わらない、と皆が思っている』…
@notf 正にコレじゃないでしょうか?→
読んでる。今2010年、この記事はちょうど1年前の2009年4月。だが、まるで昨日取材された記事のようだ。
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @cabcab: 「若者はなぜ生きづらいのか?」
「若者はなぜ生きづらいのか?」
社会:生きづらさの根底を考えてみると個人の問題でなく、取り巻く環境が見えてくるRT @shisouchizu 鈴木謙介氏インタビュー「若者はなぜ生きづらいのか?」(Business Media 誠)全文→ 
若者はなぜ生きづらいのか?- (ほんの数十年の間に起こった出来事を/"普通の生き方"と認識してしまった/親の時代には普通だったことが、自分の世代では普通ではなくなった、ということを社会全体が理解するまでに、とても長い時間かかってしまった)
【若者はなぜ生きづらいのか?】
このインタビュー、かなり興味深いです。社会に対する閉塞感を打開したいですね。自分がやったことがそのまま社会を動かすことにつながる。これは僕の追い続ける永遠のテーマに他ならない。
RT @kaoriiiii: 機能不全のシステムからどう脱却するのか。チャーリーの講義聞いて見たいな。【若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編)】
機能不全のシステムからどう脱却するのか。チャーリーの講義聞いて見たいな。【若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編)】
そういえば、これも最近良かった。" "
『みんな本当は苦しいのに、「お前なんかまだマシじゃないか」というような足の引っ張り合い的な争いを生んでしまっている』 これはあるよなぁ、うーむ。
RT @nagashimaosamu: これ読むと、ああ、いくらでも変化の余地はあるなと思いますね。これからどんどん変わりますよ @Manjo_Shima 必読! @sasakitoshinao 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。  
他にも色々。RT @nagashimaosamu: "「もうこれじゃダメだ」と思っているけれども、ほかにないんだというような" "うまく回っていることにしてしまおう」みたいな感じで生き残り、それ以外の道が見えない" ・・・これは、不動産
切り口と理解しやすさがとても良い。鈴木謙介インタビュー「日本の閉塞感について」
読み応えのあるインタビュー。「社会は変えられる」と思えることの重要性について。【
元々組織で活動した方が、個々に動くより効率的でパワーがある。組織の一員同士の共有意識が縦社会の権力構造であっても成果獲得の基本。個人の生活を第一にし、組織の一員としての共有意識を悪として来たのは学者や先生。
RT @nagashimaosamu "「もうこれじゃダメだ」と思っているけれども、・・・ "うまく回っていることにしてしまおう」みたいな感じで生き残り、それ以外の道が見えない" これは、不動産・建築の世界のことを的確にあらわしてる。
東のエデンがパラダイスロストした今:
RT @nagashimaosamu: "「もうこれじゃダメだ」と思っているけれども、ほかにないんだというような" "うまく回っていることにしてしまおう」みたいな感じで生き残り、それ以外の道が見えない" ・・・これは、不動産・建築の世界のことを的確にあらわ
RT @nagashimaosamu: "「もうこれじゃダメだ」と思っているけれども、ほかにないんだというような" "うまく回っていることにしてしまおう」みたいな感じで生き残り、それ以外の道が見えない" ・・・これは、不動産・建築の世界のことを的確にあらわ
読んでる。社会学者、鈴木謙介氏インタビュー
この記事見て、いつの間にかチャーリー先生がいなくなっていたのを知った。Twitter浦島。
社会が悪いって言ってよかったんだ。
若者はなぜ生きづらいのか?【…つまり、ほんの数十年の間に起こった出来事を、僕らは"普通の生き方"と認識してしまった。】時代が違うことを受け入れないとね〜…
あれ、チャーリーは何時の間に准教授ににに |
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
すげぇ面白かった。 :
これは絶対必読!! RT @nagashimaosamu RT @sasakitoshinao 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/ 
「先進国はどこも、従来の生き方のモデルが崩壊し、変化に直面せざるを得なかった。だが、日本はそれまでのモデルがさまざまな要因から延命されてしまった」 " この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?…&quo
気鋭の社会学者、チャーリーのインタビュー。すばらしい論考だと思います。
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @yosuke0513: なぜ、若者は生きにくいのか?


ぜひ読むべし
RT @yosuke0513: なぜ、若者は生きにくいのか?


ぜひ読むべし
閉塞感か.全く好まないがとりあえず道なるもの開いているけれどまあ認識されないから.RT @pollyanna_y Reading: 若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編) (1/5)
なぜ、若者は生きにくいのか?


ぜひ読むべし
...経営者の人の中にもひところ、マルクス主義にかぶれた人が多かったので、自分の金もうけだけを追求するということに対する、ある種の後ろめたさというものがずっと抱えられていた... Now Browsing:
RT @nagashimaosamu: RT @sasakitoshinao 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/ 
面白く読ませて頂きました。
なんだこのムカつく顔は、しかも宮台の弟子とか、ケッ。 と思って読んだけど意外と面白かったのでくやしい。
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
RT @mamasapo これ、ママサポが必要な背景とも言えます。お休みの朝から勉強になりました。「若者はなぜ生きづらいのか?――社会学者、鈴木謙介氏インタビュー(前編)」 
NOBLESSE OBLIGE(みんなのことを考えるのが高貴な者の義務)の意味をチャーリーのインタビューで知った。
この国のカタチ:若者はなぜ生きづらいのか?―
記事中のベネッセの調査結果をみるとやっぱり日本はマズいなぁと感じてしまう。 - (1/5)-
私達にとって、今の世の中、生き方の物差しは多様にあるんだけど、「いい学校に入れば、いい会社に入れて、老後までいい生活が送れる」というモデル以外の生き方がなかなか思い描けない。→若者はなぜ生きづらいのか
RT @sasakitoshinao: 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとしてしまう」/
社会を変えたいと思ってる人が周りに多いのは幸せなこと。QT @hatebu: Business Media 誠:2030 この国のカタチ:
RT @sasakitoshinao 実にわかりやすくて丁寧な戦後社会論。「不景気になればなるほど、システムを批判するのではなく、システムに自分を合わせようとして
そうかな?昔と比べて、会社ではなく、個人もしくは少人数で、社会にとってどんな影響与えられるか考えている人は増えてそうな気がする。
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