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『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』などのアニメーション映画を手掛けた宮崎駿監督が11月20日、東京・有楽町の日本外国特派員協会に登場、最新作の『崖の上のポニョ』や現代社会に対する不安、自らの映画哲学などについて語った。 前編は現在憂いていることや海外のクリエイターとの比較などの話だったが、後編で...


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ITmedia ビジネスオンライン -
五年前の記事、この頃から風立ちぬを作る気配を感じる。
  (4/4)
今更ですが→を作りながら考えていたこと:「世界は美しいものなんだな」と感じてくれる映画を作りたい――宮崎駿監督、映画哲学を語る
風立ちぬ 長田弘の「世界はうつくしいと」を、思い出した。「世界は美しいものなんだな」と感じてくれる映画を作りたい―宮崎駿監督 そして、鈴木Pが萬斎さんカプローニを押し切ってくれたことに感謝。もし彼がいなかったらこの映画は全く別物でした
この宮崎駿さんのインタビューがとても興味深いのだけど、
娘を含むここ最近の女児たちは氏の悲観する状態に陥ってきていると思う。
あとでよむ
少女というのは現実の世にいますから自信たっぷりに生きていますけど、少年たちは実に簡単に世の中のワナに引っかかるのです。つまらないカードを集めたり、ラジコンの車に夢中になったり、商業主義のえじきになってしまって、心の中を知ることができない
幼年時代の記憶の中にだけあるんだ
ポニョは観て2年経ってやっと自分の中で少し理解が進んだ気がする。つまり2年間忘れられない映画だったってことだ。 RT @miyayou: :"ポニョ"を作りながら考えていたこと:宮崎駿監督、映画哲学を語る(後編)
RT @miyayou: Business Media 誠:"ポニョ"を作りながら考えていたこと:「世界は美しいものなんだな」と感じてくれる映画を作りたい――宮崎駿監督、映画哲学を語る(後編) (1/4)
以上

記事本文: “ポニョ”を作りながら考えていたこと:「世界は美しいものなんだな」と感じてくれる映画を作りたい――宮崎駿監督、映画哲学を語る(後編) (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

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