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京都大学の立て看板(タテカン)をギャラリーで展示。京都市立芸大で企画展「Re/place」開催|美術手帖

29コメント 登録日時:2018-05-16 21:05 | bijutsutecho.comキャッシュ

京都市が制定した景観条例にもとづき、京都大学が撤去した立て看板(タテカン)。ネット上でも賛否を呼んでいるこのタテカンをテーマにした展覧会「Re/place」が、京都市立芸術大学内の芸大ギャラリーで開催される。会期は5月19日、20日の2日間のみ。【美術手帖が運営するアートニュースサイト。アートを中心にクリエイティブ・マインドを刺激するコンテンツを発信します。】...

Twitterのコメント(29)

うちの大学が珍しく人賑わってそう
今日と明日の二日間のみ。|
京都大学の立て看板(タテカン)をギャラリーで展示。
京都市立芸大で企画展「Re/place」開催
5月19〜20日10:00〜18:00
会場:京都市立芸術大学 芸大ギャラリー(中央棟1階)
料金:無料
明日は、京大のタテカンを見に、京都芸大へ行く予定。
京都市立芸大で企画展「Re/place」開催
抗い方は様々。
やるなあ。京都市立芸大!
アートという奢侈品の枠組みに落とし込むことでタテカン文化を不要なものとして扱う趣旨…考え過ぎか。
【アート】
会期は5月19日、20日の2日間のみ。
学問の府
大学の自治も
今は昔の感にて

但し今
ココだけには
捨てる神あらば
拾う神もあり
一流大学でやんちゃすると、ただそれだけで持ち上げて、政治メッセージの中身(右左を問わず)空洞化するメディアとアート、略してメディア・アート。処分したタテカンをどこかの「Fラン大学」で再活用させる発想はゼロ。
おお、思わぬ所から助太刀が。

京都大学の立て看板(タテカン)をギャラリーで展示。京都市立芸大で企画展「Re/place」開催|
@hiranok @tatekan_bunka 立て看たちを、京都市立芸大のギャラリーで展示するそうです。
こういうのがほんとすき
ユーモアと芸術の本分
素晴らしい!
全国の心ある大学人は連帯すべし!
ある意味学際(インターカレッジ)活動?
見に行けないのが残念。
市芸の学生さん、ナイス!
市芸大の謎のアシスト
▼京大の撤去立て看を取り戻して展示するのかとおもた。んでもすかさずこういう企画をするのはいいね。
このセンス!👍
アーティストやね〜!👏👏👏
今週末か/
頑張れ!京都市立芸大・京大生‼️
ああ、ほんとこういう鮮やかな連携はいいねぇ。週末行ってみよう。
これは是非訪れたい。表現活動の一環としての立て看板。
個人的にものすごく見に行きたい展示です。
以上

記事本文: 京都大学の立て看板(タテカン)をギャラリーで展示。京都市立芸大で企画展「Re/place」開催|美術手帖

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