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「ハイレゾ」の基本をおさらい。DSDやFLAC、MQAなどの違いとは? - AV Watch

11コメント 登録日時:2017-07-07 10:27 | AV Watchキャッシュ

海上 忍2017年7月7日 08:00 「ハイレゾ」と一口にいっても、さまざまなフォーマット(形式)がある。フォーマットが変われば音の情報量ひいては音質が変わり、ファイルサイズも変わり、再生機器/ソフトウェア側が対応するかどうかも変わるから、フォーマット選びは重要だ。共通の技術、独自の部分を折り込みつつ、主要フォーマットについて解説していく。ハイレゾフォーマット、色々あるけれど……サン...

Twitterのコメント(11)

後でしっかり読みたい。 ||
「量子化ビット数が24bit以上であることを求められている」

そんなことないやろ。
1bitオーディオとか最近聞かなくなったもんね。。まぁ、MP3の時代にOGG、いまはFLACで全部取り込んでるからこまかいことはどーでも
へーってなった
めっちゃ参考になった
入門編に良い感じ 最近はflacでデータ作ってます
よくわかるハイレゾ!
可聴域や音のクオリティーに関する具体的な話は藤本健さんの記事を調べて欲しいのだけど、ハイレゾだからと言って音が良いわけではないのでそこは注意で
(ノ´∀`*)
@avwatchから
端的に見るとあれだけど、中読むとまぁ…って感じ
以上

記事本文: 「ハイレゾ」の基本をおさらい。DSDやFLAC、MQAなどの違いとは? - AV Watch

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