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ターンテーブルが空中浮遊するアナログプレーヤー。約39.8万円 - AV Watch

48コメント 登録日時:2018-11-09 07:42 | AV Watchキャッシュ

ユキムは、スロベニア・マグレヴオーディオ(MAG LEV AUDIO)製の磁気浮上プラッター・システムを搭載したアナログプレーヤー「ML-1」を発売する。11月21日から予約受付を開始し、製品の出荷は...

Twitterのコメント(48)

空飛ぶ円盤発見!
面白そうなターンテーブル。
フローティンタイプのターンテーブルは昔からあったけど、こういうのは初めて見た。音はどうなのだろう?
なにこれ格好いい
たかさん、レコードプレーヤーいいのあったよ
これ面白い。
メモ「回転軸に接点を持たず、またコイルにモーターを必要としないため、レコード盤は摩擦や振動などの干渉から開放されるという。」-
これは!でもワウフラッタがちょっと大きいなぁ…。
凄いな。ウキウキするなぁ。:
おしゃれだけどw
動いている所を見てみたい
なんだこりゃ!?
その発想はなかった。
スゴイ技術だと思うが〜ワウフラッターが〜どんなもんじゃろのう。アナログレコード再生の常識に挑戦してるのは凄い。
@avwatch ターンテーブルを浮かせるという発想はなかった。ワウフラッター少し大きめなので、回転制御の限界なのかも知れない。コンセプトを買うプレーヤーですな。
あ、日本でも発売するんだw 意外とちゃんと鳴るらしいよ
これでアイカツレコードを、、、(゚A゚;)ゴクリ
よく実用化できたなぁ。欲しい人めっちゃいそう/
未来なんだかアナクロなんだかよくわからないこういうプロダクト大好きです。
これ、物理的な軸受けなしにどうやって回転「軸」を固定してるんだろ?
(゚Д゚;)高級オーディオのオカルトワールドも、遂にここまできたかw
この後、針の無いプレーヤーとか、12センチぐらいの溝がないレコード盤とか発明されると予想します /
これでスクラッチしてレコード吹き飛ばすイリシットツボイ氏のパフォーマンスを見る日も近いかも。
かっこいい。 /
「レコード盤は摩擦や振動などの干渉から開放されるという」いやこんなん余計にフラつくに決まってるやろ、一目瞭然やろが
浮上させると不安定になりそうな気がするんだけど、どうなんだろうねぇ。

何なんですかコレは!w
すごいなこれ。でもこれで聴きたい音楽、この技術に見合う音楽がない時代。
>ぞわぞわぞわ。
技術は凄いと思うけど、別に山本音響のマグネットフローティングベースで良くない?
カッチョエエ🤤
なんというか、未来人が作った昔のアイテムって感じ。
すごい!カッコイイ!
レトロフューチャーの変種かな >
CDプレーヤーでやればいいのに…それとももうあるんだろうか…
こんなガジェットオタクしか興味なさそうなものが…。
浮遊するターンテーブルとか回転ムラどうよ?って思ったらワウフラッター0.17%以下だって。すごい... /
これは凄い!実物を見てみたい♪
リ、リニアモーターターンテーブル😱
近未来のアナログ…
これは面白そう。
軸と回転制御の仕掛けが気になりすぎる。。w
IASのユキムのブース、いつも以上に混みそうですね。入れるかな?
発想は面白い。音質はどうなんだろう。カートリッジも電磁誘導で音楽信号を作っているから、漏れ磁束などがあると影響が出そうなのと、きちんと水平を保って回るのかが気になるかも。
おもしろいけど、やっぱりワウフラッター多いなあ。音は聴いてみたい。
以上

記事本文: ターンテーブルが空中浮遊するアナログプレーヤー。約39.8万円 - AV Watch

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