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ヤマハ、AIが音場を最適にしてくれる「SURROUND:AI」搭載の次世代AVアンプ - AV Watch

10コメント 登録日時:2018-06-13 13:08 | AV Watchキャッシュ

 ヤマハは、AIがリアルタイムに映画のシーンに適切な音場を提供してくれる新機能「SURROUND:AI」を搭載したAVアンプ3機種を8月下旬に発売する。価格は、7.1chの「RX-A1080」が14万円、9.2chの「RX-A2080」が20万円、11.2chプリアウト対応の9.2ch「RX-A3080」が28万円。カラーはA2080がチタンのみ。その他の2機種はチタンと...

Twitterのコメント(10)

私が一昨年の夏に導入したRX-A3050Bもはや3代前の機種になってしまったか…。" @avwatch "
ついに、DSD11.2MHzに対応!!うひょ~
RX-A3070安くなるかな
3回目の人工知能ブームを殺すのは「定義の拡大解釈」かも知れない。
HDMI2.1の採用は来年だし音声映像に新規格が追加されて無いので、今年どうしても買いたいなら型落ちの去年モデルが良いかも
自動で判断してくれる機能、いいなぁ。自分で選ぶの、大変だったから。購入後も精度をアップデートしてくれるなら安心なんだけど。
前面のHDMI無くなっちゃったか、前モデル探さなきゃな
ヤマハの アンプの上位機種には、Bluetooth ヘッドフォンへ出力する機能があって良さげだったのに機能削除されてしまったのか。SBC のみというのがアレだったが・・・
以上

記事本文: ヤマハ、AIが音場を最適にしてくれる「SURROUND:AI」搭載の次世代AVアンプ - AV Watch

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