TOP > IT・テクノロジー > AV Watch > CDなのにハイレ...
29コメント

中林暁2017年3月21日 00:00 176.4kHz/24bitのMQAフォーマットで収録した世界初の音楽CD「MQA-CD」が3月17日に発売された。「ハイレゾのMQA形式だが、MQA非対応のCDプレーヤーでも聴ける」という新たなCDの説明会が17日に開催。MQAのチェアマンであるボブ・スチュワート氏や、制作したUNAMASレーベルのMick 沢口氏が、高音質の仕組みな...


Twitterのコメント(29)

CD EXTRAのデータ領域にハイレゾファイル(MQA)置いただけかな? それともハイブリッドSACDみたいに二層にしてる?? / で、ハイブリッドSACDと比べて優位な点は何? /
これはCDDAと呼べるものなのかな?
アイデアは悪くないけど結局ハイレゾ聞こうと思ったら金かかるので、普及するのか微妙かと。
いいことしか書いてないものには注意しようと思います。>
非可聴帯域に高い周波数分を入れてるってことなのかな>
これは浸透しないな…
「MQA非対応プレーヤーの場合は、通常のCDと同じ44.1kHz/16bitで再生する。」ん?
どうやってんのかな?
CDにハイレゾ、実現したのか。こういうのが出てこなきゃハイレゾは普及しない。
DSD層のリッピングが出来るハイブリッドSACDって感じ?(正確には違うけど)
これは気になる。
これは夢が広がリング!
新しいフォーマットが出るたびに、対応プレーヤーの心配をしなくちゃいけないのがちょっとなー…オーディオ沼にははまらないゾ
『 普通のプレーヤーで聴ける「MQA-CD」登場。リッピングも』これは素晴らしい!
ハイレゾ部分を聴覚可能な周波数のノイズ部分に変換し非可逆圧縮してWAV形式で記録し普通のCDとしても聴けるようにしたか。巧妙なやり方だ。普及はどうか?
普通の再生機でも高音質で再生可能というのは良いけど、サンプルレート落としての再生だからねえ、、。
ハイブリットSACD..
うわあ
また金がかかるな。
正直DSDはPCMに比べて期待したほど音が良いと思わなかったのでMQAには期待。
いまさら新しい規格をだすのか…。SACDでじゅうぶんでしょうに。 / (1 user)
CDの4倍のサンプリング数かぁ
ハイレゾメディアってことごとく失敗してきたけど・・・
別にCD買いたいわけじゃないのよ。売ってないの、ハイレゾが。
@avwatch

一度聴いてみたいね
MQAフォーマット176.4kHz/24bit
この半端な数字には何かあるんだろうね
何気にスゴイかも
ホンマなら画期やで
聴いてみたい。 ⇒
以上
掲載元: CDなのにハイレゾ? 普通のプレーヤーで聴ける「MQA-CD」登場。リッピングも - AV Watch


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

51コメント 2013-06-13 11:05 - japanese.engadget.com

ソニーが多面カット状のデザインが独特な BD プレーヤー「BDP-S5100」を発表しました。電源投入から約3秒でシステムが起動するなど、再生開始までの時間短縮と高速化が特徴です。また Blu-ray 3D再生や各種のインターネット動画サービスに対応したり、NAS や外付け HDD、USB メモリー内のソースを再生できるなど機能も充実して...[続きを読む

画像で見る主要ニュース