ストロングゼロを飲んだ

279コメント 登録日時:2017-12-08 03:22 | はてな匿名ダイアリーキャッシュ

つい最近、生まれて初めてストロングゼロを飲んだ。俺は昨年末に会社を首になって、それからはずっと倉庫でバイトをしている。いわゆるおっさ…...

Twitterのコメント(279)

最近、巷でストロングゼロ文学なるものが流行ってるらしいけど、結構おもろい
最初はそういうのって知らなく普通に読んでたけど途中で気付く
これを見てると原価の割に酒って高い飲み物な気がするんだけどきのせいかしら
@syutexia

元ネタこれだってさ
これが文学か……(ゴクリ)
プロレタリアSF文学や。 /
まさかのハヤカワ文庫SFもしくは創元
甘美な絶望ww
500mlのロング缶。どこからどうみてもストロングゼロだった。実物を見るのは初めてだった。俺にとってストロングゼロは文学の中にしか存在しない酒だった。
ストロングゼロSFの名作
いい話だなあ
なるほどこれがストロングゼロ文学か。いっちょストロングゼロをキメてみるか。
マジモンの文学だ・・・。
こういうの好き
こわ、ストロングゼロ近寄らんとこ!
はてな文豪ほんとすき
ついにストロングゼロ文学現る。なかなかの味わい。
@spe_sense さっきツイートしたこれもその延長か
突如ディストピア/
ストロングゼロ文学。
死にたいと思っていたがストゼロ文学のおかげでどうでもよくなりました
悔しいけど面白かった
こんなん笑うに決まってるだろw
タイトルでだまされる。これはよい増田文学。 /
ストロングゼロは文学だったのか
遅ればせながら読んだ。ストロングゼロは凄い
ストロングゼロ、愛され過ぎだと思うなw
『ストロングゼロを飲んだ』

「あれが致命的だった。あれのせいでストロングゼロの存在が世界中に知れ渡ってしまったんだ。」
ストロングゼロ文学 ちょっといのうえさんっぽさがある /
札幌の保存施設の設定が気になる。 /
酒飲まないからピンとこなかったけど、これがストロングゼロ文学か。
そしてリアルストロングゼロ文学を見つけた


ネタバレするとSF(ストロングゼロフィクション)でした。やられた。
まさかの未来の話。終末感あって好き
こーいう文章考える人間ほんますごい
これか、"ストロングゼロ文学" 面白かった。
なにかと話題なのね、知らないなにかがあるのかな?流れが...
良いストロングゼロ文学だった。 /
しゃれになりませぬー。
「正真正銘、本物のストロングゼロだぜ」「そう単純な話ではないんだ。」ってあたりにハヤカワSFみを感じる…
ストロングゼロ文学だ。現代のプロレタリア文学だ
こういう文章書けるの憧れるわ【Share】
一応書いた方のトラフィックのために、URLを載せるね。
ストロングゼロ文学、なろうかカクヨムあたりで流行するかも?
めっちゃいい文学だしまた見に行ったらめちゃブクマされてる /
W村上(死語)はともかく、本年度の増田文学賞候補作(の序章)が読めると聞いて。。この二人が後の革命とか何かの解放同盟の中心人物で、時は流れて袂を別ったりなんかしちゃったりして・・妄想が止まらない /
下の方で主人公の考察までされてて面白いww
ふおおお!良すぎる!!!こういうの大好物。 /
ストロングゼロ文学いいのあったら教えてください, は読んだ
「本物?」

「もちろん」

Sさんが俺に缶を渡す。きんきんに冷えている。500mlのロング缶。どこからどうみてもストロングゼロだった。実物を見るのは初めてだった。
こんなの大爆笑でしょww文才ありすぎるわw
最近流行りのブツ --
実物を見るのは初めてだった。俺にとってストロングゼロは文学の中にしか存在しない酒だった。Sさんが語りだす。。。。。  →
ストロングゼロを何年も保存するのは意外に難しいです、フレーバーによっては放置しておくと中身が抜けてスッカスカになります、天使もストロングゼロがお好きのようですw
2026年で33歳設定なら、「あるわけない」って事もないのでは。
こちらが早川書房から出してほしいストロングゼロ文学になります。
ストロングゼロ文学がきてる。村上龍ぽかった。
麻薬みたいな扱い受けてて草
匿名でこんな面白い文章書ける人になりたい
》君は東京でできた初めての友人だ。だからこのストロングゼロを友情の証しとしてプレゼントする。
こういう話大好き/
なにこれwwwwwwwめっちゃSFじゃんwwww気になるwwwwww
おっさんフリーターが33歳なのに2026年冬とか書いてあってよくわからなくなった /
これか本当の
これが噂のストロングゼロ文学か・・!良い/
これが『文学』ってやつか。深いな。
面白い
これ増田文学賞2017では…
良い…
> ストロングゼロってのはね、平成の終わりに咲いた徒花みたいなものだと思うんだ。
北海道内戦で草(ロシアならともかく北朝鮮は北海道の一部でも占領できるような国力ないやろ、と突っ込みたくなる)
冷かし系かと思ったら割と文学だった、ていうかSFか。良い遊び方である。
ストロングゼロネタに置いてかれてる私ですが、これは面白い。この引き込み力にまとまり方、尋常じゃない。
なんか二郎みたいなファンジンの素材になってきたな。
冴えないおっさんの一人語りかと思いきやこれはもうSFだ。>
==)笑えそうで笑えねえw
ストロングディストピア文学
ストロングゼロ文学つよい(ストロング
~ フムン。ポエット
まったくありえない話でもない。ストロングゼロにはそれ程の魔力がある。 /
"年号が変わってもまだしばらくは合法だった。みんな当たり前にストロングゼロを飲んでた。"
文学に触れた /
時事ネタ、、なのかな /


Sさんがだしぬけに言った。そして冷蔵庫からおもむろにストロングゼロを出したのだ。
「飲んだことない?」
「あるわけないでしょ」
「ちょっと、やってみる?」
「本物?」
「もちろん」
学生版だったらモンスターエナジー
貧困エントリからSFにいくのすき
ストロングゼロすごすぎ。|
切ない
いい物語だ
心にしみる
石の裏の虫なんて表現する低学歴がいるのか増田は恐ろしいなと思いながら、9年後の北海道を憂いた。 /
めっちゃ好みの文章だった。素晴らしい
刺激的な文章
思ってたより壮大な話で草
まさかのストロングゼロ文学w
続きが読みたい…
退廃的でダークな世界観。
ディストピア。
増田文学のストロングゼロ文学か /
こういう文章を読まされるとストロングゼロを飲んでおくべきなような気がしてくる。
(フ・ω・) ストロングゼロ文学!Σ(゚д゚lll)
いま話題のストロングゼロ文学。いやーいいですねーこういうの大好き
いいすねぇ…。
"僕はね、今年の初めに北海道から逃げてきたんだ。今の北海道はひどいよ。名目上はロシアと北朝鮮が共同で統治してるということになってるけど、実態はちがう。内戦状態だよ。"急に始まるSF /
これはいい増田文学 /
Sさんにとってストロングゼロは「(振り返ってみれば)かけがえのない過去」だった。孤独な東京という街で「俺」と出会えたからこそ、プルトップを開けることもできたのだろう。一人ではそんな勇気、出るはずない。
上手いショートショート。
ストロングゼロは違法酒。覚えた。
あたらしいSFのかたち /
これは文学
ストロングゼロってすっかりヤバい酒のカテゴリーになってるな、、

/
おもろいwwww /
これがストロングゼロ文学ってやつか
「俺は一口飲んだ。舌全体に甘美な絶望が広がった」 /
才能の無駄遣い最高
ストロングゼロ文学。妙にリアル。
未来の小説かよ
ガルパンがミンナ酔っぱらってるのしか想像出来ない /
いい話だった。/
匿名なのが悔やまれる良作…
140字では表現できない、すばらしい 。読んでいて思い浮かんだ2作品、『雲のむこう、約束の場所』と『五分後の世界』がすでにブコメに書かれていて、なんだか嬉しくなった。 /
酔った話でもするのかと思ったらディストピア小説だった。。。
これが文学っやつか
そうそう、こういうのでいいんだよ、こういうので。
ワロタ しかしこのストロングゼロ文学ブーム、うらでサントリーがすべて仕掛けてたとしたら相当だな。

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