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65コメント 3 時間前   - www.nikkansports.com

大阪桐蔭が秀岳館(熊本)を2-1で破り12年以来、5年ぶりの決勝進出を決めた。 0-0で迎えた6回、2死三塁から5番山田健太内野手(2年)が決勝の右前適時打を放ち先制。山田は8回にも適時二塁打を放った。 守ってはエース徳山壮磨投手が好投。強打の秀岳館打線を1失点に抑え逃げ切った。 これで明日31日の決勝は履正社との史上初の「大阪対決」となった。過去に同一都道府県同士の決勝は38年愛知の中京商1-0...[続きを読む

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