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日経ウーマンオンライン 記事一覧

56コメント 2017-08-23 02:57 - wol.nikkeibp.co.jp

ちまたで目にする「デジタルデトックス」。ネットやスマートフォンから「あえて離れる」ことを推奨する造語ですが、はあちゅうさんからの提言はむしろ真逆。「もっと骨の髄までネットに浸らないと!」と語ったその真意とは……。 「デトックス」した気分になるのはダサくないですか? 数年前から、あえてネット環境やスマートフォンから距離を置く「デジタルデトックス」が雑誌などで特...[続きを読む

77コメント 2017-04-19 07:17 - wol.nikkeibp.co.jp

今、特にネットの世界で散見する「行き過ぎた弱者配慮」が気になるというはあちゅうさん。「弱者が強者」になっている社会に対し、警鐘を鳴らします。 過剰な配慮は差別の始まりでは? 最近、立場が弱く見えるへの配慮が過剰になっていて、その分、立場の強い人や普通に暮らしている人たちの権利や主張が圧迫されているような気がします。 このことを感じたきっかけは、昨年春に執筆した...[続きを読む

56コメント 2017-04-14 05:45 - wol.nikkeibp.co.jp

1982年の結成以来、派手なビジュアルと音楽性で、日本のロック界を常に牽引してきたX JAPAN。世界進出を果たしたその裏で、ボーカルの洗脳、バンドの解散、メンバーの死……と次々に試練が襲う。今回日経ウーマンオンラインは、X JAPANのリーダーであるYOSHIKIさんに「女子が抱える悩み」をぶつけてみました。どんな答えが聞けるでしょうか。 画像のクリックで拡大表示 作詞家、作曲家...[続きを読む

53コメント 2017-04-05 07:43 - wol.nikkeibp.co.jp

日々、Twitterやブログで発信を続けているはあちゅうさん。時にその発言は賛否両論を巻き起こし、炎上に発展することも。今回、炎上の当事者であるはあちゅうさんから“燃え盛る炎”はどう見えているのか、ズバリお聞きしてみました。 3年後に誰かの記憶に残る言葉を使いたい 発言が炎上するかどうかは、投稿する時点でだいたい分かります。 だから表現をもっとまろやかにすれ...[続きを読む

142コメント 2017-03-22 07:18 - wol.nikkeibp.co.jp

思いの外、反響がありました。 その中で驚いたのが、「見返りを求めるくらいならごちそうしなければいいのでは?」という意見です。 人と人が付き合う上で、相手にしてもらったことに対してお礼を言うのは当たり前ですし、「今日はありがとうございました」と一言LINEやメールを送るのにそんなに時間はかかりません。だからこそ、「お礼メール」を「見返り」と言い切ってしまう発想...[続きを読む

57コメント 2017-02-14 07:36 - wol.nikkeibp.co.jp

「俺はタバコ吸うけど、女は吸うな」という根拠不明のカジュアル男尊女卑 昔から、自分は包丁を持とうとしないけど、彼女に料理上手であることを求める男性っていますよね。似たような振る舞いでは、デートのときに自分は適当な格好でくるくせに、女性側には「メイクばっちりで来いよ!」とおしゃれを強要してきたり、自分はヘビースモーカーでも女の人には禁煙を課してきたり……。 要...[続きを読む

52コメント 2017-02-07 08:55 - wol.nikkeibp.co.jp

「この人たち……時代遅れすぎてやばい」。 14年前、2000年代初頭に娘を首都圏の公立小学校に入学させた私。子育ての先には「保護者」としての学校生活があると、頭では理解し、受け入れていました。でも当時アラサーでまだ若く、学生時代からネットに親しんでいた私が地元小のPTA活動に深く携わったときのカルチャーショックといったら! 私は上の子と下の子が約10歳年が離れている...[続きを読む

55コメント 2017-02-01 06:58 - wol.nikkeibp.co.jp

「将来、自分は絶対不倫しない! なんて言えないじゃないですか」 そもそも、人との出会いなんてコントロール不可能なもの。恋した相手がたまたま妻帯者だったなんて、いつ自分の身に降りかかってもおかしくないことです。 だから、誰でも陥ってしまう可能性のある過ちをパートナーが犯してしまったとき、その事実を許せる女性がもっと増えてもいいと思うんです。もちろん、逆のパターンも...[続きを読む

53コメント 2017-01-19 07:38 - wol.nikkeibp.co.jp

大学在学時代に“ブロガーの走り”として注目を集め、現在では作家・コメンテーターとしても活躍するはあちゅうさん。現代に生きる女子ならば誰しも悩むアレコレに対し、魂を鼓舞するような熱い答えをもたらしてくれる存在として頼りにしている読者の方も多いのでは。そんなはあちゅうさんも昨年30歳に突入し、恋愛や結婚、働き方などについて20代の頃とは異なる志向が芽生えてきたそ...[続きを読む


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