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プレジデントオンライン 記事一覧

67コメント 2017-07-19 11:17 - president.jp

支持率を上げる闘いは総力戦! 自称インテリの甘い考えは通用しない 7月18日、民進党代表の蓮舫さんが「二重国籍」問題について記者会見を行い、自らの戸籍謄本の一部などを示して、すでに台湾籍を離脱し二重国籍状態を脱していることを明らかにした。戸籍開示に関しては「戸籍謄本の開示をしたところで民進党の支持率が上がるわけではない」「人権問題だ」などと反対する声もあったが、僕はこの蓮...[続きを読む

58コメント 2017-07-19 09:22 - president.jp

「おもてなし」の言葉に代表される、日本の素晴らしい接客やサービス。しかしこれを当然と思い、世界一“甘やかされている”ことに気付かないから、「働き方改革」がうまくいかないのではないか。コラムニストの河崎環さんが、スイス、フランス、ロンドンで暮らした経験から、日本社会の歪みを問う。 「日本はどこに行っても、過剰サービスだなぁ……」。かつて欧州に住んでいた頃、一時帰国するといつ...[続きを読む

119コメント 2017-07-16 11:12 - president.jp

月23万円余り支給される年金で暮らしている高齢の夫婦。2人だけなら生活できるが、家にはひきこもり歴30年の44歳の息子がいて、家計は毎月9万の赤字。FPの筆者は、今後の生活を考えて息子に与えていたあるお金の削減を提案した。そのお金とは? 「そろそろお金の方も厳しくなってきました」 ある残暑の厳しい年のことでした。 私は汗を拭きながらご相談者の自宅に向かっていました。...[続きを読む

56コメント 2017-07-09 11:27 - president.jp

なぜPRイベントに、どう考えても接点のないタレントが起用されるのか。最近も、戦争映画『ハクソー・リッジ』のイベントにダチョウ倶楽部が出演し、映画ファンから「作品のテーマにあわない」と物言いがついた。『スピンドクター “モミ消しのプロ”が駆使する「情報操作」の技術』(講談社α新書)の著者で、企業のPR手法に造詣の深い窪田順生さんがその理由を解き明かす。 「この製品やサービ...[続きを読む

70コメント 2017-07-08 12:05 - president.jp

“少子化が進み、誰でも大学に入れる「全入時代」になって久しい。学費の高騰が続くなか、奨学金やローンを借りてまで、大学進学する価値はあるのか。 国立大学の学費は16年間で6割増加 少子化で子どもの数が減っているのに、なぜ学費は上がっているのか――。そんな疑問を抱く人も多いだろう。事実、国立大学の授業料は、1990年の33万9600円から53万5800円へと約6割も上昇。「国立...[続きを読む

51コメント 2017-07-07 09:10 - president.jp

ローソン玉塚社長は「山盛りサラダ」 ※年齢は『プレジデント 2016年5月2日号』掲載時のものです。 ローソン社長の玉塚元一氏(53歳)は、慶應義塾大学ラグビー部出身でトライアスロン大会に参加することがある。定期的なジム通いも欠かさない。あるインタビューでは好きな食べ物に関して、肉とともに野菜をあげている。大きなボウルに生野菜を山盛りにしてがんがん食べる、というのだ。 ...[続きを読む

72コメント 2017-07-06 09:12 - president.jp

数年、結婚生活を送っている人なら、妻に歯向かうと悲惨な結果になることは嫌というほど味わっているはず。とはいえ、それはなぜなのか。解剖学者とノンフィクション作家、「人間」をよく知る2人に解明してもらった。 反論して晩飯が食えないのは、割にあわない ――「いくら理不尽でも、妻から言われたことに、夫が口ごたえすると大変なことになる。結局、聞き流すほうがいい」。プレジデント編集...[続きを読む

98コメント 2017-07-03 15:34 - president.jp

キャッシュレス経済が加速する北欧諸国 日常生活に現金を必要としないキャッシュレス社会が世界的に進展している。もともとクレジットカードなどのカード社会に同調して緩やかに広がってきたものが、電子マネーやスマートフォンなどのモバイル端末が急速に普及して、お金のデジタル化が進んだおかげで、キャッシュレス経済は一気に加速した。いち早くキャッシュレス社会を実現した先進国は北欧で、スウェ...[続きを読む


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