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電ファミ記事置き場 記事一覧

424コメント 2017-11-01 12:02 - news.denfaminicogamer.jp

『アズールレーン』――ここ最近よく耳にするスマホゲームの名だ。本作は中国のManjuu Co.ltdとYongshi Co.ltdが開発を行い、ビリビリ動画で配信。プレイヤーは指揮官となり、擬人化された艦船キャラクターを育成し、艦隊を作り上げ、シューティングゲーム形式でバトルを繰り広げる。そんな『アズールレーン』が日本で話題だ。日本サー...[続きを読む

84コメント 2017-10-30 11:49 - news.denfaminicogamer.jp

いまからちょうど20年前、1997年10月の満月の日にプレイステーション用ソフトとして、ある作品が発売された。その名は『moon』。「もう、勇者しない。」というキャッチーコピーがついたこの作品は、当時のスタンダードなRPGに対するアンチRPG的な代物だった。プレイヤーが操る主人公は透明の子ども。ファンタジー世界で勇...[続きを読む

280コメント 2017-10-26 11:39 - news.denfaminicogamer.jp

1980~1990年代というゲーム業界の「青春期」に大奮闘したゲームクリエイターたちの、熱くて、若くて、いきすぎた思い出を田中圭一先生がたずねる『若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~』。第五回は、80年代のファミコンを代表する傑作RPGの1つ『MOTHER』の生みの親・糸井重里さんをゲストにお迎えしました。現...[続きを読む

59コメント 2017-10-25 22:59 - news.denfaminicogamer.jp

「人生」と称されることもある『CLANNAD』、いまだ新規ファンを獲得し続けている『Fate/stay night』、同人発ながら熱狂的な支持を得た『ひぐらしのなく頃に』など、いわゆるギャルゲーやノベルゲームといったジャンルの作品たちは、ゲームのみに留まらず、昨今の日本のエンターテイメント業界に多大な影響を与えてきた。「原作ゲームは...[続きを読む

54コメント 2017-10-20 12:25 - news.denfaminicogamer.jp

ブラックマーケット――という言葉をご存じだろうか。おそらく、多くの日本人には馴染みがないものだろう。違法コピーされたゲーム、密輸入されたゲームハード、ジェイルブレイクされたスマホ、さらには日用品や食品……あらゆる違法なものが集まる市場であり、実は世界のあらゆる国に存在している。その中には、大規模に展開しているも...[続きを読む

64コメント 2017-10-13 17:07 - news.denfaminicogamer.jp

2017年2月にコーエーテクモウェーブから発表された多機能VR筐体「VR センス」は、近年盛り上がりを見せるVRマシンの中でも、際だってユニークな存在だ。歴史シミュレーションゲームで知られるコーエーテクモが独自のVRマシンを、しかもアミューズメント向けの筐体をリリースするというのも驚きだが、我々が特に興...[続きを読む

59コメント 2017-10-11 11:52 - news.denfaminicogamer.jp

この夏、スタジアムは『アイマス』で熱かった。2017年夏、プロ野球パシフィックリーグ6球団と「アイドルマスター」シリーズという異色のコラボが実現、7月4日には東京ドームで、8月6日にはメットライフドーム、そして9月3日にはZOZOマリンスタジアムにて、コラボイベントが実施された。「スポーツ観戦」と「ゲーム・アニメ」──一見「エンター...[続きを読む

91コメント 2017-09-27 11:43 - news.denfaminicogamer.jp

今年7月29日に発売された「ドラクエ」の新作『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が絶好調だ。「ドラクエ」こと「ドラゴンクエスト」シリーズが、言わずとしれた国内RPGの大人気タイトルであることは言うまでもない。本編としては11作目となる本作も、発売から10日後の8月7日には、国内出荷本数とDL販売数の合計が300...[続きを読む

89コメント 2017-09-22 17:51 - news.denfaminicogamer.jp

去る9月1日、パシフィコ横浜にて開催された、ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2017」。取材に当たって筆者は、弊誌編集部からの指令を受けていた。「4Gamer.netなどで活躍するライター、徳岡正肇氏にインタビューを依頼してほしい」関西に住んでいた筆者は、この時点まで徳岡氏と会ったことは一度もない。だが、さっそく講演会場に...[続きを読む

74コメント 2017-09-15 18:48 - news.denfaminicogamer.jp

PlayStation VR、Oculus Rift、HTC ViveなどさまざまなVRデバイスが登場し、「VR元年」ともてはやされた2016年、電ファミでも「アダルトVRフェスタ」の取材を敢行した。それはブルーフィルムに始まり、ポルノ映画を経て、VHSからDVD、そしてインターネットへと、テクノロジーと密接に関わりながら発展...[続きを読む

54コメント 2017-09-06 12:30 - news.denfaminicogamer.jp

「今、佐川のトラックが来たので、Switch入りましたよね?」――これはとあるゲームショップで実際にあった“ちょっと困った”問い合わせである。2017年3月に発売したNintendo Switchは、約半年経った今もなお品薄が続くという状況が続いている。多くの店舗では抽選販売を行い、整理券が配布される度に長蛇の列が...[続きを読む

61コメント 2017-09-04 12:06 - news.denfaminicogamer.jp

今オンラインゲーム界隈に新たな風が吹き込まれている。それは――ロックバンド「GLAY」のボーカリスト・TERU(@TE_RUR_ET)の存在だ。 事の経緯を端的に説明するなら、まずオンラインゲーム『ファイナルファンタジーXIV』内で行われた親孝行の実話を基にしたTVドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお...[続きを読む

89コメント 2017-09-01 23:46 - news.denfaminicogamer.jp

上海市街の南西、宜山路と桂林路が交差するあたりに、小規模なショッピングモールを備えたビジネスビルがある。その2階には、なかなかの広さのカードゲームショップがあるのだが、じつはこの店は上海で、もしかすると中国でもっとも『マジック:ザ・ギャザリング』が盛んなショップなのだという。CardMasterの入り口 店の名はC...[続きを読む

106コメント 2017-08-31 11:44 - news.denfaminicogamer.jp

1980~1990年代というゲーム業界の「青春期」に大奮闘したゲームクリエイターたちの、熱くて、若くて、いきすぎた思い出を田中圭一先生がたずねる『若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~』。第四回は、“裏社会”という当時タブーとされた奇抜なテーマでシリーズ累計950万本の大ヒットとなった『龍が如く』のシリーズ総合監...[続きを読む

82コメント 2017-08-28 12:19 - news.denfaminicogamer.jp

それに対して、彼らが産み落とした偉大な「王国」を継承し、現在の巨大な産業へと発展させてきたのが、この「第二世代」に当たる人々だ。  その彼らが長い戦いの果てに「不惑」の年齢を迎え、いち早くグローバル産業と化したゲーム業界で、いま確実に成果を生み出しつつある。それは何を意味しているのか? そこで今回、電ファミは、この4...[続きを読む

94コメント 2017-08-23 11:58 - news.denfaminicogamer.jp

ゲーム保存協会というNPOをご存知だろうか? 1970~80年代の古いデジタルゲームを文化財として保存することを目的に、ゲームソフトやハードを収集修復するだけでなく、雑誌書籍や周辺資料などの保存活動をしている団体だ。フロッピーディスクやカセットテープなど、ゲームソフトを都内の本部アーカイブ室だけで約1万2000本保有している。最...[続きを読む

93コメント 2017-07-31 19:05 - news.denfaminicogamer.jp

前回更新の前編に引き続き、シミュレーションRPG『スーパーロボット大戦』(以下、『スパロボ』)シリーズのプロデューサーである寺田貴信氏と、ビジュアルノベル『Fate/stay night』やスマホアプリ『Fate/Grand Order』(以下、『FGO』)のシナリオを執筆した、TYPE-MOONの奈須きのこ氏との...[続きを読む

122コメント 2017-07-28 16:36 - news.denfaminicogamer.jp

ハリウッドの実写映画では、アメコミを代表するヒーローたちが連合チームを結成し、スマホアプリの世界では、アニメやコミックの人気キャラクターが登場するコラボイベントが、どのゲームでも当たり前のように行われている。現代のエンターテインメントにおいて、異なる作品世界のキャラクターが集結する「クロスオーバー」は、もはや定番の手法と言える...[続きを読む

108コメント 2017-07-27 11:39 - news.denfaminicogamer.jp

1980~1990年代というゲーム業界の「青春期」に大奮闘したゲームクリエイターたちの、熱くて、若くて、いきすぎた思い出を田中圭一先生がたずねる『若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~』。第三回は特別編として、80年代を代表するオリジナル男児玩具の傑作『メカ生体ゾイド』の生みの親・タカラトミーの徳山光俊さんをゲストにお迎えし...[続きを読む


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